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『ドラゴン・タトゥーの女』続編も!1月公開のおすすめ「洋画」

2019年1月公開のおすすめ「洋画」映画5作品のまとめ。『ドラゴン・タトゥーの女』続編『蜘蛛の巣を払う女』、ロッキーシリーズ新章『クリード 炎の宿敵』、人気シリーズ第5弾『TAXi ダイヤモンド・ミッション』、アクションサスペンス『マイル22』、傑作ホラーリメイク『サスペリア』。

更新日: 2018年12月03日

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aku1215さん

◆『蜘蛛の巣を払う女』(1月11日公開)

天才ハッカー、リスベット・サランデルの活躍を描いた「ドラゴン・タトゥーの女」に続くミステリー第2弾。

AIの世界的権威から核攻撃プログラムの奪回を依頼されたリスベットは、やがて16年前に別れた双子の姉妹カミラの罠に落ちたことに気付くが……。

主人公のリスベット役をテレビドラマ「ザ・クラウン」や映画「ファースト・マン」などで活躍するクレア・フォイが演じ、監督を「ドント・ブリーズ」で注目されたフェデ・アルバレスが務めるなど、メインスタッフ&キャストは新たな顔ぶれに。

ドラゴンタトゥーの女新シリーズの『蜘蛛の巣を払う女』は予告でひいいいいって息苦しくなるシーンがあって、「さすが北欧ミステリー…容赦がねえ…」と思った。

台北で「蜘蛛の巣を払う女」鑑賞。ドラゴンタトゥーの女にそんな思い入れないので、アクションばりばりでクレアフォイ頑張ってたし、高度なハッカーテクで追い詰めるシーンや目潰し注射の伏線とか普通に楽しめた。あと、鑑賞後スウェーデンに無性に行きたくなる。 pic.twitter.com/2vJiUYKV99

◆『クリード 炎の宿敵』(1月11日公開)

『ロッキー』シリーズでロッキー・バルボアと激闘を繰り広げたアポロ・クリードの息子を主人公に据えた『クリード チャンプを継ぐ男』の続編。

父の命を奪ったイワン・ドラゴの息子との戦いを軸に、クリードがさらなる成長を遂げる。

前作から続いてアドニス役をマイケル・B・ジョーダン、ロッキー役をシルベスター・スタローンが演じ、スタローンは原案や脚本も担当。「ロッキー4」でイワン・ドラコを演じたドルフ・ラングレンも同役で出演。監督は新鋭スティーブン・ケイプル・Jr.が務めた。

「クリード炎の宿敵」、予告見るだけで泣きそうになった。危険な映画だわ。

全くのノーマークだったのだが「#クリード 炎の宿敵」の予告を観たら、メチャメチャ観たくなった。前作はスルーしたけどロッキー観てたら大丈夫そうだし、観てみようかな。 youtu.be/m4SP8U9r8-Q

◆『TAXi ダイヤモンド・ミッション』(1月18日公開)

激しいカーアクションでヒットを記録した『TAXi』シリーズの第5弾。

マルセイユに左遷されたスピード狂の警官マロは、伝説のタクシードライバー、ダニエルの甥エディと組み、世界最大のダイヤモンドをめぐってイタリア強盗団と攻防を繰り広げる。

「TAXi(4)」までのキャストを刷新し、マロ役のフランク・ガスタンビドとエディ役のマリク・ベンタルハが新コンビとして登場。2人が企画、製作も担当し、ガスタンビドがメガホンを取った。

そういやTAXiって新作出るらしいですね! またあのプジョー407が見れるのは嬉しい・・・! 映画見に行かねば・・・! 映画「TAXi ダイヤモンド・ミッション」60秒予告 youtu.be/HszQCj6r7uI @YouTubeさんから

映画「TAXi ダイヤモンド・ミッション」60秒予告 youtu.be/HszQCj6r7uI @YouTubeさんから あの所長、今回も出てるから観るwwwww

◆『マイル22』(1月18日公開)

「ローン・サバイバー」「バーニング・オーシャン」「パトリオット・デイ」に続き、マーク・ウォールバーグとピーター・バーグ監督が4度目のタッグを組んだアクションサスペンス。

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