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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

いま、iPhoneが苦戦している

近年「Apple(アップル)」がここまで苦戦を強いられることはなかったのではないだろうか。

発売から1カ月しか経っていない新型モデルが端末価格の大幅値引き対象となるのは極めて異例のことです。

そんな中・・・

電話に特化したガラケーが欲しい。ワイモバイルに行くか…(まだ寝てない)

スマホは便利だけど同時にうんざりしてきた。 ストレートのちっこいガラケーに戻りたい。

auからは名作の新モデルが復活!

ストレート形状のボディーに3.1型ワイドVGA液晶や有効約800万画素カメラを搭載。

INFOBARって昔から独特の立ち位置にいる気がします。 / 15年分の愛が詰まった「INFOBAR xv」は最高だ! - Engadget Japanese engt.co/2BmAxL2 pic.twitter.com/XwLEy6yYHt

初代モデルは、鮮やかな色彩とタイルキーを特徴としたそれまでに類を見ないデザインから話題を呼びました。

ドコモからも薄型ケータイが登場

ワンナンバーフォン ON 01、本日発売!ワンナンバーサービス対応でスマートフォン用の子機としてご利用になれます。通話機能をよく利用する方におススメです。 ちょっとした外出時にはワンナンバーフォンだけを持って出かける、という使い方もできます。 詳しくは⇒docomo.eng.mg/cbb44 pic.twitter.com/P9ZepC6c8R

今年、ドコモの「ワンナンバーフォン」やauの『INFOBAR xv』など、懐かしのガラケーを連想する商品が多数登場

ハードキーを搭載してスマホの子機として使用できる「ワンナンバーフォン ON 01」を10月26日に発売

親機(スマホ)を家やオフィスに置いたまま、子機(ワンナンバーフォン)だけで親機と同一番号の発着信をすることが可能。

基本機能は音声通話を前提としており、これまでガラケーから移行してこなかった通話中心のユーザーをターゲットとしている。

事実、中古ガラケーの売上が激増中

2018年のガラケーの販売台数や売り上げが、2017年から約5倍に伸びており、ガラケーを求めるユーザーが増えている。

一体なぜ売れ続けているのか・・・

スマートフォンやタブレットとの2台持ちで中古ガラケーを購入する人が増えているという。

電話取材などで長く話したり、メモしながら話したりする機会があることもあり、「電話をあごに挟んで話せるかどうか」って結構重要

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