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リンクバルの悪い評判いろいろ ―薄給、歪んだ社内風土、退職者続々

群馬県出身の吉弘和正社長が率いるリンクバルは出会い系イベント企画運営で有名ですが悪評もあります。安い給料と高い離職率、人物重視採用の裏の闇、苦しい残業、英語で会話する社内環境、変人上司とワンマン経営、成長できる研修教育なしなど批判も多数です。でも高給の女性活用や忍耐が身につく期待の話題もあります。

更新日: 2018年12月07日

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merit_1さん

吉弘和正社長率いるリンクバル

リンクバルは、出会いイベントの企画運営で有名な企業です。

群馬県で育ってカリフォルニア大学で学んだ時代にパーティー文化に触れた吉弘和正社長が帰国して創業しました。今も会社トップに立って率いています。
熱血経営で知られている人物です。

今や老若男女の交流の場として広く知られる「街コン」。その立役者である株式会社リンクバルは、2013~2014年にかけて売上高181%増、2015年4月には東京証券取引所マザーズ上場を果たすなど、飛躍的な成長を遂げている。その背景には、幼少期より起業を志してきた代表取締役社長・吉弘和正氏の長年に渡る「経験」の積み重ねがあった――。

リンクバルは数年前に急成長で話題になったすごい会社で、株価やIR情報に注目している人も多数です。
株で大もうけできた人もホクホク顔で、吉弘和正社長の熱いパワーについて行ってお給料をもらっている社員も笑顔で、全然お金をもらっていないのにリンクバルを高評価する人もいます。

でも悪い評判も結構ありますよ。
見てみましょう。

リンクバルの離職率は高い

急成長が話題になったリンクバルは、最近は退職する人が続々出て会社を離れて行っているそうです。
また新しく社員を入れても離職で出ていって入れ替わってしまうみたいですね。

2017年9月から次々と退職者が増えてる。最大120名いた社員が、4月に新卒社員が10名入社しても現在は70名くらいになっている。

高度な専門知識や経験を求められる業務ではなく、人に入れ替わりが非常に激しい為、薄給で採用される人が都度である。

でもおかげで外国人を続々採用しているみたいなので、英語が好きな人にはメリットになっているのです。
アメリカで勉強した社長も英語ペラペラなので、楽しい社内環境になっていると思います。

一部の部署には次々と新しい外国人社員が入るので、英語が話したい人にはとても良い環境だと思う。そもそも雇用が安定しているとは思えないのでこれ以外のいいところはない。

リンクバルの働き方・休暇

リンクバルは新しい会社で、人がどんどん入れ替わっているそうなのでフレッシュな社内環境だろうと思います。

でも働き方や休暇、職場の雰囲気はよくないという評判も時々出ています。

非常に全時代的な処理(OA事務の基本すらできていない)を行っている為、業務が滞りがちである。

リンクバルの社内風土の評判

リンクバルの会社の中の雰囲気は色々言われていますが、社長や管理職の権力や問題が強いのかも知れないです。
えこひいきやワンマン支配が露骨な歪んだ社内風土が、リンクバルの高い離職率につながっている可能性がありますね。

人物重視での採用をしていると吟っているが、それは上司に逆らわず疑問を持たず、ただ黙って従う人物を好む、という事である。給与も低く設定できるし。

実は女性にとっては、この情報は朗報です。大もうけできるチャンスですよ。

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