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今すぐやめるべき!「幸せが逃げる不幸習慣」

「幸せになりたい」と思っても、簡単になれるものではありませんよね。今回は「幸せが逃げる不幸習慣」のまとめです!

更新日: 2018年12月02日

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この記事は私がまとめました

moon_20さん

些細なことでも少しだけの意識で変わる

今よりも幸せになるためには、大きな変化が必要なこともあります。

今回は日常の些細な自分の習慣と照らし合わせて、
「幸せが逃げる不幸習慣」を少しだけ意識して自分を良い流れに変化させましょう!

【1】SNSへの依存

SNSには依存性も高く、毎日欠かさず見なければ気が済まないという人は少なくありません。

その“依存”が、あなたの不幸習慣になっているのかもしれないのです。
もし、あなたのSNS閲覧回数が1日に10回以上であれば要注意!

【2】いつも忙しくする

人間は、何もしないことの重要性を本能的に低く見積もっていると、神経科学的に証明されています。

休憩をすることで、脳に注意力ややる気が蓄えられ、生産性や創造性が促されます。
つまり、常に忙しくしているのは脳に良くない上に、不幸になるということです。

【3】悪口ばかり言うこと

「人の悪口を言う。いいことがないし、表情も悪くなりそう」

いつも人の悪口ばかり言っていると、幸せは遠のいてしまいそうですよね。ネガティブパワーが大きすぎると、不幸を呼び寄せてしまうのではないでしょうか。

【4】物欲の考え方を変える

必要なものが満たされると、物質的に過剰に良いものを手に入れようするのは、まっしぐらに不幸に向かう道の1つだと証明されています。

物質的な物ではなく経験にお金を払うようにするなど。
最新のテレビを買えば1週間は幸せな気分になれるでしょうが、コスタリカのリゾートに旅行に行けば、何年も思い出しては幸せな気分になれます。

【5】お酒を飲みすぎる

「お酒を飲みすぎて生活が安定しない」
「夜までお酒を飲んでしまうこと。老ける気がする」

普段からお酒を飲みすぎてしまうのはNGかもしれませんね。お酒に逃げていても、何の解決にもならないことが多いのでは。

より良い自分をイメージして!

いかがでしたか?
本当に些細なことですが、ポジティブな気持ちに切り替わるはずです。
あなたの元に幸せが舞い込みますように!

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