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同一年の安田記念⇒マイルチャンピオンシップ制覇は1985年ニホンピロウィナー、1994年ノースフライト、1998年タイキシャトル、1999年エアジハード、2007年ダイワメジャー、2015年モーリスの6頭のみ。

安田記念とマイルCSの全レース結果と映像

ニホンピロウィナー(1985年)

第1回 マイルチャンピオンシップ(GI)
http://www.jra.go.jp/datafile/seiseki/g1/mile/result/mile1984.html
第35回 農林水産省賞典 安田記念(GI)
http://www.jra.go.jp/datafile/seiseki/g1/yasuda/result/yasuda1985.html
第2回 マイルチャンピオンシップ(GI)
http://www.jra.go.jp/datafile/seiseki/g1/mile/result/mile1985.html

ノースフライト(1994年)

訃報 ノースフライトの死亡について meiba.jp/news/view/2961 94年に安田記念、マイルチャンピオンシップと二つのGI競走を制覇し、同年のJRA賞最優秀5歳以上牝馬に選出されたノースフライトが1月22日の朝に死亡したとの連絡がありました 大北牧場の齋藤 敏雄氏からのコメントはHPでご覧ください pic.twitter.com/Wbn7FIkvTJ

マイルチャンピオンシップで、サクラバクシンオーと三度対戦することとなった。レースはサクラバクシンオーが2番手につけ、1番人気を背負うノースフライトがそのすぐ後ろを行く形で進む。最後の直線入口でサクラバクシンオーが先頭に立つも、すぐさまノースフライトが並びかけ、残り200mから2頭の叩き合いとなった。いつ終わるとも知れない争いを制したのは、ノースフライト。サクラバクシンオーに1.1/2馬身差をつけての勝利を飾った。

訪問希望の際は前日あたりに訪問の可否を確認ください(ご連絡先は日高案内所まで問合せ願います。TEL0146-43-2121)。

写真:競走馬のふるさと案内所

タイキシャトル(1998年)

エアジハード(1999年)

ダイワメジャー(2007年)

写真:ビジネスジャーナル

あのマイルCSはもう18年前になるんやね。ヘッ?て感じでダイタクリーヴァに急遽乗れることになり、嘘やろってくらいに展開も向いて勝ったと思った瞬間のアグネスデジタルの豪脚ったら驚いた。あんな一日もあるんやね。ダイワメジャーでは連覇させてもらって、桜花賞同様に縁と思い入れがあるレース。

モーリス(2015年)

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