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ポロポロ落ちた!Twitterで見かけた「目からウロコ」の書籍まとめ

読めば納得。(女系図でみる驚きの日本史、一億人の英文法、満ち欠けスケジューリング術、僕たちはどう伝えるか、語彙力こそが教養である、夫婦の関係を見て子は育つ、図解 ダイエットは運動1割食事9割、転職の思考法、最高の体調、自閉症の僕が跳びはねる理由)

更新日: 2019年01月16日

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sryamaさん

●『女系図でみる驚きの日本史』 大塚ひかり

「史上初にして唯一の女性皇太子はなぜ誕生したのか」「徳川将軍家にはなぜ女系図が作れないのか」等々、次々と歴史の謎を解き明かしていく。

「女系図でみる驚きの日本史」は目から鱗の面白さだったけど、この対談もかなり面白い。中村さんの質問がぶっとんでるというか、的を得てるというかw途中でやめられなくなって最後まで読んでしまった。 twitter.com/hikariopopote/…

大塚ひかりさんの本「女系図でみる驚きの日本史」(新潮新書)を本日購入&読了。 おもしろかったです!(*´▽`*) 母親が誰かに注目した”女系図”でたどると日本史の見え方が一変。 紫式部の周辺人物や『源氏物語』での系図もでてきて私好み♥ 目から鱗が出る思いです✨

●『一億人の英文法』 大西泰斗

「一億人の英文法」は英語勉強してる人は絶対読むべき。ただ文法を解説するだけの参考書と違ってネイティブが英語を話す時の「感覚」をわかりやすく教えてくれる。初めて読んだ時は本当に目から鱗だった。おかげでTOEFLのスコアが20点上がったし今でも読み返してるバイブル amzn.to/2rdM5dL

大西泰斗せんせいの"一億人の英文法"読んでる。レアジョブのカウセンラーさんもおススメされて学びなおし。語りかける文体ですごく読みやすい。高校生の時に出会いたかったなぁ(^^)。可算と不可算の繊細な使い方は目から鱗落ちました。月曜からさっそく使ってみよ。 pic.twitter.com/cnvb1b7ooW

●『満ち欠けスケジューリング術』

一週間でも一ヶ月でも一年でもない月の満ち欠け約2週間サイクルで目標を整え、生活を組み立てる新発想のスケジューリング術。

「満ち欠けスケジューリング術」ちょこちょこ読み進めてようやくさらっと読めました。みなさんおっしゃる通り目から鱗。とくに後半怒涛のウロコ…。ついでに涙も落ちそうになったよ…。続かないとか、願いが叶わないとか、自分がダメと思ってたけど「違うよ!」って言ってもらえた。

満ち欠けスケジューリング術 amazon.jp/dp/486113286X?… 手帳術の本をいろいろ読んでいますが、そもそもの手帳の使い方の固定観念を変えるというか、単なるスケジュールでもTODOリストでもない使い方で目から鱗でした。

@moonplanner 昨日満ち欠けスケジューリング術を読了しました。本当に構成が素晴らしく、後半は癒やしをもらえ、書いてある内容はシンプルな事なのかもしれませんが、たくさん啓発本を読んできた私にとってもポロポロ目から鱗ばかり。いや、今まで目にしていても

●『僕たちはどう伝えるか』 中田敦彦

自らが人生の中で、壁を打ち破るために行った「プレゼン」の実例をもとに、プレゼンの持つ重要性、実践、テクニックを存分に解説。

目から鱗が何枚も落ちた えっ?と思わせておいて読み進めると成程なとなる そして読みやすく、すんなり頭に入ってくる 自分が普段いかに雑に喋ってたのかがよくわかった笑 繰り返し読み込んでモノにしたいと思う本でした #僕たちはどう伝えるか #中田敦彦 pic.twitter.com/MpfVUsQHvj

#僕たちはどう伝えるか 30分で読めちゃうのに目から鱗の技術が満載。 大学で少しプレゼンかじってた身としては、ゼミの後輩に是非読んでもらいたい! ってことで来週ゼミの先生に渡してきます(笑) この本の内容も実践してみよう pic.twitter.com/pFu2wplWV7

●『語彙力こそが教養である』 齊藤孝

語彙が豊かになれば、見える世界が変わる。教養あふれる大人になるための、実践的「語彙力向上講義」。

齊藤孝『語彙力こそが教養である』 語彙力を鍛える大切さと、鍛え方を学ぶための本。 自分の思ったこと・感じたことをより的確に表現したいと思ったので読みました。 読みやすく、目から鱗の連続でした。そして肩肘張らずに実践できそうな方法で、読んで良かったと思う一冊です。 #読了 #読書記録

教養とはその人が発する言葉の端々に顕現するもので、その意味で語彙力こそが教養であると結論づけ、その多寡により見える世界は変わるという。その過程で読書の効用や語彙入出力の方法など目からコンタクトレンズな内容で読書熱による読書温暖化なう pic.twitter.com/Sbo2r4yzcf

いま、「語彙力こそが教養である」という本を読んでいるのだが、目から鱗。 物事を考えるときも言葉を使っているわけで、語彙力によって能力差がついてしまうというのは納得である。 普段、やばーい、すごーい、くらいしか言葉使っていなかったので、耳が痛いっす。

●『夫婦の関係を見て子は育つ』 信田さよ子

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