1. まとめトップ

海外みたいな超おしゃれなweddingがしたい♡理想の結婚式を作る10TIPS

プロポーズされていよいよ結婚式!でもやりたいことがたくさんあってなかなか決まらない、、、!そんなお困りのプレ花嫁のために理想の結婚式を作るための方法をご紹介します。

更新日: 2018年12月03日

1 お気に入り 4103 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

結婚式が決まったらいよいよコンセプト作り!やりたいことがたくさんあって決められない皆様にオススメのtipsをご紹介します。

プロポーズされたらコンセプト作りから♡

プロポーズが決まったら早速結婚式に向けて準備!その前にどんな結婚式にしようか迷ってしまうプレ花嫁さんも多いはず。そこで、今回は海外みたいなおしゃれなweddingを実現できる方法をご紹介いたします。

TIPS1前撮りはする?しない?

プロポーズが決まったら、次に前撮りを検討しましょう!前撮りの写真はウェルカムボードに、ウェルカムスペース、また招待状など使える場所がたくさん!
お金がかかったとしても、素材に何度も使えることを加味すると全然お得。

プレ花嫁さんはプロポーズが決まったらぜひ前撮りを検討して。

また前撮りでドレス着用する際は、ダイエットの有無や自分の似合うドレスがある程度わかるので挙式前の安心感にもつながりますよ。

TIPS2ピンタレストを活用しよう!

プレ花嫁さんが活用すべきものはピンタレスト!画像をピンしてボードを作れるWebサービスです。こちらを活用して、会場、花、ドレス、ヘアスタイルなど結婚式に関するもののボードを作理、自分のイメージボードとして活用します。

また、会場が決まったらプランナーさんに共有して、イメージや世界観を伝えられるツールとしても大活躍。

Pinterestはネット上の画像を自分の「ボード」に「ピン」して集めたり、他の人のボードに貼られた画像を「リピン」することもできる、画像をブックマークとして集めるツールです。

TIPS3プレ花嫁用SNSアカウントを作ろう

情報収集用に、プレ花嫁用のアカウントを作って見ませんか?
最近では、プレ花嫁でオフ会したり、イベント参加したりするのも人気なんです。
また、プレ花嫁用にすることで、結婚関連の情報がたくさん集まりやすくなるのでリアルに近い情報が欲しい人なんかはオススメですよ。
ツイッターはもちろん、インスタがオススメ!

昨日のイベントでしてもらった
#ヘアアレンジ ♪
どこも編み込みとかしてないのに
ねじねじだけでこれ!すごすぎる。。。
自分でもできたらなぁ
*
*
#プレ花嫁 #ヘアアレンジ… http://ift.tt/2lBONc1

TIPS4おしゃれな海外系メディア、プレ花嫁をフォローする

プレ花嫁のSNSを作ったら今度は気になるメディアやアカウントをフォローしましょう!
情報蒐集に必要なのはもちろんフォローすることでたくさんのコミュニケーションが生まれます。また日々開いてみることでトレンドや花嫁さんにリアルな体験などもみることができます。

また海外の花嫁アカウント、ウェディング系アカウントも英語がわからなくてもOK!
写真だけ見てもイメージが膨らみます!

TIPS5花嫁系イベントに参加してみる

花嫁向けのイベントは積極的に参加してみましょう。お悩み相談や、ドレスの試着、アクセサリーの見学など最近のイベントはとても充実しています。
また試食会なんかも参加すると、挙式に来てくれるゲストの想像がでくたり、結婚式のプランニングに役立ちます。

TIPS6結婚式のテーマを決めよう

結婚式に関しての情報が集まって来たらいよいよイメージを固めるフェーズ!
結婚式のテーマを決めましょう。例えば、「星空」をテーマにしたり、「美女と野獣」をテーマにするなど、、。
あとはテーマカラーなんかも決めると迷いづらくなります。装花や会場イメージ、ペーパーアイテムもテーマを決めて作れば、とても作成しやすくなります。
最近だとbohoウェディングと言ってメキシカンな雰囲気なweddingがイマドキ。

TIPS7美容情報もしっかりキャッチ

花嫁さんといえば、その日の主役!美容もしっかり意識しましょう。
特にダイエットに関しては早め早めがおすすめ。ヘアスタイル、メイクももちろんですが、
当日はちゅるんちゅるん美肌でお迎えしたいもの。プレ花嫁オススメの美容法、コスメも事前にチェックしておくと当日後悔もありません。

TIPS8自分らしいアイテムを見つける

レンタルでもいいですが、やはり自分らしさを出した方がぐっと結婚式はオシャレになるんです。また気持ちも乗りやすいため、お気に入りのアイテムで当日を望むことをオススメします。
シューズ、アクセサリー、ドレスはとことんこだわって素敵なものを!
人生に一回だけ、ぜひ自分らしいアイテムをこだわり抜いて。

1 2