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【フランス革命再び】フランスの首都パリで暴動「パリは燃えているか?」

燃料税増税を1月から実施することに反対するデモと言っているが、この期に乗じて騒ぎたい輩が集まってきている模様。移民政策により労働環境が厳しくなり追い出された下層白人の反乱に見える。マクロン大統領は政権の存続を掛けて意地でもルノーと日産の合併を目指すだろう。

更新日: 2019年04月17日

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trauma2896さん

第二次大戦中、独軍占領下のパリを舞台に、1944年8月7日から8月19日のレジスタス蜂起開始、アメリカ軍の援護を受けて8月25日のパリ解放までの物語。ヒトラーはパリ郊外に迫る連合軍の進撃を阻止するために「パリ焦土化計画」を伝えます。これを食い止めようとするレジスタンスたちの熾烈な攻防戦。これに連合軍の侵攻の過程が刻々と挿入され、最後はパリの大市街戦へとなだれ込んでいきます。そして降伏前にパリを破壊しろというヒトラーの命令が下るのですが、最終的にドイツのコルティッツ将軍は命令に従わずに連合国に無条件降伏し、パリは破壊から守られます。

第二次大戦でも燃えなかったノートルダム大聖堂・・・フランスで何が・・・単なる工事現場の不始末による火事なのか?(米中対立を筆頭にした第三次世界大戦はすでに始まっている=日本も歴史的建造物の警戒を!)

【仏火災受け文化財を緊急点検】 yahoo.jp/AEZ0X5 菅義偉官房長官は17日の記者会見で、フランス・パリのノートルダム寺院(大聖堂)で発生した大火災を受け、文化庁が国宝と重要文化財の防火対策について緊急点検を始めたと明らかにした。

日本では1947年に法隆寺金堂で火災がおき、法隆寺金堂壁画が焼損したことから、文化財保護法が制定されました。 各地の文化財は写真2枚目の白川郷のように防火対策があり、消火訓練もあります。 ノートルダム大聖堂は対策していたのでしょうか? #ノートルダム大聖堂 #ノートルダム寺院 pic.twitter.com/Ewq883ZBYn

石材づくりでかつ文化財・および礼拝施設的な建物であり、 生活感とは無縁な施設でも 火災が起きるので防火対策の教訓にしないといけません、 とにかく原因の解明を。 仏ノートルダム寺院で大規模火災 尖塔崩壊の瞬間の映像(AFPBB News) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-… @YahooNewsTopics

平成31年最初に見る映画としてこれを選んだ。「パリは燃えているか」。連合軍によるパリ解放を描いた、超豪華キャストの戦争大作。ジャン・ポール・ベルモンド、アラン・ドロン、オーソン・ウェルズ、アンソニー・パーキンス、ジョージ・チャキリスなど。感動的だが、元日早々やや胃もたれ感が否めず。 pic.twitter.com/fGQbaEHdaD

Acte 19 des Gilets jaunes : cette fois, le gouvernement n’a pas le droit à l’erreur l.leparisien.fr/skm-h

仏警察、目を潰すフラッシュボールの使用をやめろ!つのる市民の怒り 片眼を失った人、顎をが吹っ飛んだ人、頬の肉が削げた人、歯と歯茎がなくなった人など、負傷者、それもただデモの写真を撮影していただけなのに負傷したという市民が増加している。news.yahoo.co.jp/byline/puradon…

【パリ中心部のパン店で爆発】 yahoo.jp/wK13Hq 仏パリ中心部のパン店で12日、爆発が発生した。

ライブ放送中

火炎瓶で燃やされる警察官。 元プロボクサーに殴られる警察官。 顔面を何度も蹴られる警察官。 黄色いベスト運動への支持が縮小する中、ますます暴徒化する人たち。 pic.twitter.com/g6lso4hKYh

フォークリフトをフランス経済・財務省の門に突入させて、門破り、襲撃をはかる人々。中の人は逃亡。警察の制御能力はここまで弱くなっている。マクロンは辞任の時期を逸した。こうなると暴力だろう。pic.twitter.com/qAGsSZ4Q1O

フランス人と話す機会があったので、カルロス・ゴーンの逮捕ってフランス人どう思ってんの?日本感じ悪い?って聞いてみたら 「フランス人は基本、金持ちは全員悪い事してる死ねって思ってるので『逮捕ザマーミロいいぞもっとやれ』って思ってる」 という回答が返ってきた。日仏関係は安泰のようだ。

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