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人情系からヤクザ役まで!「岸谷五朗」のおすすめ作品

2018年10月期秋ドラマ『中学聖日記』に出演の「岸谷五朗」のおすすめドラマ。『妹よ』、『みにくいアヒルの子』、『てるてる家族』、『ぼんくら』、『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』、『月はどっちに出ている』、『クローズZERO』。

更新日: 2018年12月05日

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aku1215さん

【ドラマ】

◆『妹よ』(1994)

脚本:水橋文美江
出演:和久井映見、唐沢寿明、岸谷五朗、鶴田真由

普通のOLを演じる和久井映見と、大企業の御曹司を演じる唐沢寿明。そして妹を応援する兄を演じる岸谷五朗が織り成す、シンデレラストーリー!

岸谷五朗…魅せるなぁぁ(*´∀`)「妹よ」見たくなる。調べたら20年も前ฅ(๑*д*๑)ฅ!!すごい泣いた記憶あるけど…涙活ブーム(?)に乗って借りてみよっかなー٩( 'ω' )و pic.twitter.com/XeQKxFLphO

昔1番好きだったドラマは妹よで唐沢寿明と和久井映見が好きで何より和久井映見の兄役の岸谷五朗が大好きだった その流れで岸谷五朗主演のみにくいアヒルの子も好きだった

『お金がない!』を観た影響で懐かしのドラマが観たくなって『妹よ』を一気に鑑賞。 和久井映見も鶴田真由も可愛い唐沢寿明の王子様感がスゴイ岸谷五朗が良い味出してる 90年代のドラマって本当に良作が多いな〜✨✨

◆『みにくいアヒルの子』(1996)

脚本:水橋文美江、山崎淳也
出演:岸谷五朗、常盤貴子、河相我聞、森口瑶子、田口浩正、加藤善博、不破万作

北海道の小さな小学校で教師をしていた玩助。しかし小学校が廃校となってしまう。その直後に、玩助は東京に転校したかつての教え子が自殺したことを知り、東京に出ていく決心をする。

金八先生も面白いけど、私の中のベスト先生は、岸谷五朗のガァスケ先生だなぁ…「みにくいアヒルの子」あれより好きなドラマない…人にあらすじ説明するだけで泣いてしまう…でもビデオを人に貸したまま疎遠になっちゃって見直せないから、DVD発売してほしい…!

岸谷五朗をみると、夫もわたしもやガー助」と呼んでしまう。 みにくいアヒルの子は名作。

◆『てるてる家族』(2003)

脚本:大森寿美男
原作:なかにし礼
出演:石原さとみ、上野樹里、上原多香子、紺野まひる、錦戸亮、浅野ゆう子、岸谷五朗

なかにし礼が妻とその家族をモデルに著した原作を、石原さとみ主演で映像化した2003年放送のNHK朝の連続ドラマ。昭和23年に大阪で製パン店を開いた岩田家の20年にわたる夢と希望の物語を、ミュージカル・タッチで描き出していく。

てるてる家族やっぱ面白いなぁ。岸谷五朗の演技が何より最高。大好き。森口博子の演技も何か好き。あのドラマって嫌なキャラいないよね。照子がちょいウザいくらいでw #てるてる家族

てるてる家族はブレイク前の石原さとみや上野樹里が見られる貴重なドラマ。岸谷五朗と浅野ゆう子の掛け合いも良かった。大阪制作で若干ミュージカルテイストは好き嫌いは分かれると思うけど、個人的にはここ十五年の朝ドラで5本の指に入れても良い作品。

上野樹里の演技者としての才能の片鱗、今週の様々なシーンで見せつけられている思いです。素晴らしい!の一言。岸谷五朗がその才能に惚れ込んで、所属事務所ごとアミューズに吸収合併させてしまったという逸話も納得ですwww #てるてる家族

◆『ぼんくら』(2014)

原作:宮部みゆき
脚本:尾西兼一
出演:岸谷五朗、奥貫薫、風間俊介、加部亜門、秋野太作、志賀廣太郎、岸部一徳、松坂慶子、寺田農

宮部みゆき原作、江戸深川を舞台に巻き起こる不可解な事件。岸谷五朗が演じる人情時代劇ミステリー。八百屋殺しを皮切りに、次々に消えていく長屋の住人。不審に思った見廻り方同心・平四郎は、住人たちへの同情も手伝い、独自に事件の裏を調べ始める。

ドラマぼんくらはさあ、なんか馴染みすぎてなんとも思わなくなっちゃってるんだけど、岸谷五朗がほんっとはまり役で最高だよね!

宮部みゆきさんはやっぱり面白い。「ぼんくら」は時代小説にミステリーを絡めてどんどん読ませる。NHKでドラマ化されたらしい。DVD出てないかな〜。主人公・平四郎を岸谷五朗さん、イメージにぴったり!^_^

◆『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(2016)

脚本:中谷まゆみ、川﨑いづみ
原作:宮木あや子
出演:石原さとみ、菅田将暉、本田翼、岸谷五朗

宮木あや子原作、石原さとみ主演による爽快お仕事ドラマ。ファッション誌の編集者を夢見る河野悦子は、出版社・景凡社に中途採用で入社する。しかし、悦子が配属されたのはファッション編集部ではなく、超地味な校閲部だった。

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