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『獣になれない私たち』だけじゃない!「黒木華」のおすすめ作品

2018年10月期秋ドラマ『獣になれない私たち』に出演、キーマンを演じている「黒木華」のおすすめ映画・ドラマ。『花子とアン』、『天皇の料理番』、『重版出来!』、『みをつくし料理帖』、『小さいおうち』、『幕が上がる』、『母と暮せば』。

更新日: 2018年12月15日

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aku1215さん

【ドラマ】

◆『花子とアン』(2014)

原作:村岡恵理
脚本:中園ミホ
出演:吉高由里子、鈴木亮平、賀来賢人、黒木華、土屋太鳳、窪田正孝、吉田鋼太郎、仲間由紀恵

「赤毛のアン」の翻訳者・村岡花子(吉高由里子)の明治・大正・昭和にわたる、波乱万丈の半生記。山梨の貧しい家に生まれ、東京の女学校で英語を学び、故郷での教師生活を経て翻訳家の道へ進んだ花子は、震災や戦争を乗り越え、子供達に夢と希望を送り届けていく。

かよ(黒木華さん)の演技力はほんとすばらしいな。この目付きや表情、想像の翼でチャップリンの「スマイル」とかチャイコフスキーの「悲愴」とか流れてくるぞ。 #花子とアン pic.twitter.com/cyyHlIJKMH

花アン。黒木華さん本当に凄い役者さんだと思いました。見せ場でばちっとスイッチ入れた感じでしたね。このドラマの役者さん皆様頑張っておられて好演だと思うけど、こうしてギアが違うもの見ると鳥肌立ちます。 #花子とアン

真田丸と花子とアンと西郷どん…、NHKにおける黒木華の薄幸の人レベルが高すぎる…。 #西郷どん

◆『天皇の料理番』(2015)

脚本:森下佳子
原作:杉森久英
出演:佐藤健、黒木華、鈴木亮平、小林薫

ひょんなことから食べたカツレツをきっかけに、西洋料理のシェフになるという壮大な夢を抱いた片田舎の青年・秋山篤蔵。彼が天皇の料理番を勤め上げるまでに成長していく姿を、史実に基づいて描く。

@nogamiken 「天皇の料理番」は「JIN-仁-」と同じ枠で泣きましたよ。オススメです。むかーし、堺正章が主演でやった版もなんとなく子供心に覚えていたんですが、佐藤健の版も良かったですよ。 なんといっても黒木華が最高。師匠の小林薫も。あと兄の鈴木亮平も役作りが壮絶(激やせ)

天皇の料理番(佐藤健版)を一気見しました。面白かったー!伊藤英明のイケメンさ、鈴木亮平のゲッソリ感、杉本哲太のお父さんぽさ、黒木華ちゃんの可憐さ…。胸キュンキュンきましたwww

【ADHDっぽい感動ドラマ】 2年前に『天皇の料理番』という連ドラがあって、佐藤健さん演じる篤蔵がモロADHDでビックリしました。 そして、篤蔵を支える妻役の黒木華さんの演技がそれはもう泣けるのです。 篤蔵の成長過程を観ていると、自分も頑張んなきゃ…って気持ちになる最高のドラマでした!

◆『重版出来!』(2016)

脚本:野木亜紀子
原作:松田奈緒子
出演:黒木華、オダギリジョー、松重豊、安田顕、坂口健太郎、小日向文世、ムロツヨシ、滝藤賢一

松田奈緒子の人気コミック原作、黒木華主演によるお仕事ヒューマンドラマ。週刊コミック誌の編集部に配属された新米編集者・黒沢心。先輩編集者の下で重版出来させるための地道な活動を目にした心は、この世界に魅せられる。

すんごい今さら、ドラマ『重版出来!』を観てる。すごくいい。主演の黒木華が可愛すぎて、めっちゃ元気でる。

ドラマ「重版出来」一気に全話観了。黒木華さん演ずる新人の眩しいブレなさを軸に、各話のエピソードぐっとくる。傷や情熱の表出されるときの激しさや寂しさ、熱意の伝わる奇跡にひかれる。ファンなので第6話安井さん推しだけど、他も深い。

◆『みをつくし料理帖』(2017)

原作:髙田郁
脚本:藤本有紀
出演:黒木華、森山未來、永山絢斗、成海璃子、萩原聖人、麻生祐未、小日向文世、安田成美

高田郁の同名小説を、黒木華主演でドラマ化した人情時代劇。大坂・淀川の水害で両親を亡くし、8歳の澪はひとりぼっちに。たまたま出会った料理屋・天満一兆庵の女将・芳に助けられた澪は、女料理人として修業を始めるが…。

「みをつくし料理帖」 改めて黒木華さんは澪のハマリ役だと思いますね。

黒木華ちゃんはホントいいわ。 好き。 みをつくし料理帖続編お待ちしてます……

『みをつくし料理帖』録画ミスをしてしまい、母がDVDを焼いてくれた(涙) 黒木華さん、小日向文世さん、永山絢斗さんが出てらして『重版出来!』の同窓会のような気分…で観たら、なんとも面白く美味しいドラマ! 黒木さんの料理の手捌きが本当に美しかった(*´꒳`*)

【映画】

◆『小さいおうち』(2014)

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