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『瑠璃の島』から『無伴奏』まで!「成海璃子」のおすすめ作品

2018年10月期秋ドラマ『昭和元禄落語心中』に出演中の「成海璃子」のおすすめ映画・ドラマ。『瑠璃の島』、『ハチミツとクローバー』、『咲くやこの花』、『神童』、『武士道シックスティーン』、『書道ガールズ!! わたしたちの甲子園』、『無伴奏』。

更新日: 2018年12月13日

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aku1215さん

【ドラマ】

◆『瑠璃の島』(2005)

原作:森口豁
脚本:森下佳子、寺田敏雄、森下直、武田有紀
出演:成海璃子、竹野内豊、小西真奈美、平泉成、西田尚美、岸部一徳、倍賞美津子、緒形拳

沖縄の孤島を舞台に、親の愛を知らずに育った少女と島の人々の心の交流を綴るヒューマンドラマ。少子化で学校が廃校の危機に瀕している鳩間島に、養護施設育ちの小学6年生・瑠璃が里子としてやって来る。

成海璃子と竹野内豊

瑠璃の島好きだったなあ この成海璃子、最高だったし毎週EDで泣いてたし島行きたい

http://t.co/aGhHDpFAdd #日本のドラマ #DVD #瑠璃の島 成海璃子ちゃんが好きで見始めました。璃子ちゃんの演技力の素晴らしさはもちろん、景色も他の出演者も皆優しくて癒され、感動的で毎回涙を流しまし... pic.twitter.com/htPHEt57ER

急に観たくなって、瑠璃の島を一気に観てしまった。あの時はなんとなく観てたけど今観返すと感慨深い。緒形拳さんと竹野内豊さんのかっこよさ。成海璃子ちゃんの可愛さ。ここにしか咲かない花の名曲さ。なんくるないさ。 pic.twitter.com/BNJPTrzI5Z

◆『ハチミツとクローバー』(2008)

原作:羽海野チカ
脚本:金子茂樹
出演:成海璃子、生田斗真、原田夏希、向井理、成宮寛貴、滝沢沙織、木村祐一、前川泰之、柏原崇

羽海野チカのベストセラー・コミックを成海璃子主演でドラマ化した青春ロマンス。美術大学に通う一風変わった学生たちの恋愛模様を描く。

色んなドラマ見てきてるけど私は1位は揺るがずハチミツとクローバー。生田斗真、成宮寛貴 、向井理、成海璃子、原田夏希は最高すぎた。毎回あるエンディングの素なのか役なのかの瀬戸際、いや素だな、、わいわいしてるのよかった

@shioshioshio1 ハチクロのこのシリーズ大好きでしたこれ目当てにDVD買ったぐらい♪ 皆の自然な仲良し感、空気感が画面に出ていましたね それぞれの役柄を演じつつもどこか素もこぼれ出ている感が面白かった 今見ると、ちょっと切なくもあり…  #成宮寛貴 #生田斗真 #向井理 #成海璃子 #原田夏希

何が最高ってキャストがいいんだよ竹本くんは斗真だしはぐちゃんは成海璃子だしあゆは原田夏希だし真山は向井理だし森田さんは成宮くんだし野宮さんは柏原崇だしリカさんは瀬戸朝香だし全員めっちゃ可愛くて綺麗でカッコいいんだけどそれだけじゃなくてちゃんとハチクロの雰囲気出てて泣けるのよ

◆『咲くやこの花』(2010)

脚本:藤本有紀
出演:成海璃子、平岡祐太、余貴美子、寺田有希、寺田農、大和田伸也、佐野史郎、松坂慶子

百人一首が大好きで、地味に目立たず生きようとしていたはずのヒロイン・こい(成海璃子)が「大江戸かるた腕競べ」で勝ち進み、注目の的となっていき、さらには仇討ちを志す浪人・由良との初恋を経験する中で、人間として成長していく大江戸青春グラフィティー。

時代劇専門チャンネル《CS292/Ch.662/Ch.718》では、深3:00〜『咲くやこの花』の放送がスタートします。百人一首と共に少女の成長を綴る、ユニークな青春時代劇です。 成海璃子と平岡祐太というフレッシュな2人の共演が魅力です。 #成海璃子 #平岡祐太  #百人一首

そういえば木花佐久夜毘売といえば、「咲くやこの花」という藤本有紀さん脚本の百人一首もののドラマがあったんですよ。成海璃子ちゃんと松坂慶子さんが師弟でめっちゃ熱い話です。DVD出てるのでレンタル屋さんによっては置いてるようなので、見かけたらぜひ。再放送も! #nhk_rerun

自分のTL上では全く話題にならなかったけど、今夜が最終回だったNHK土曜時代劇『咲くやこの花』、実に素晴らしかった! 百人一首を巧みに織り込んだストーリー展開にうならされることしきり。このドラマで百人一首、映画で剣道・書道と、成海璃子ちゃんはなぜか日本文化を1人で背負っている。

【映画】

◆『神童』(2007)

監督:萩生田宏治
脚本:向井康介
原作:さそうあきら
出演:成海璃子、松山ケンイチ、貫地谷しほり、手塚理美、西島秀俊、甲本雅裕、柄本明、賀来賢人

『きみにしか、聞こえない』の成海璃子と『デスノート』の松山ケンイチ主演で映画化した音楽ドラマ。天才ピアニスト・成瀬うたが、音大を目指す落ちこぼれ青年・ワオとの出会いを通じて音楽の喜びを見い出していく。

映画の神童は、あの時あの年齢の成海璃子ちゃんと松山ケンイチくんだったから出来た奇跡のような作品だと思う。うたとワオの、純粋さと無垢さとあやうさと。友達でも恋人でも兄妹でもない、不思議な関係。 pic.twitter.com/wFqfAAb6be

成海璃子ちゃんにはまって出演映画みまくったなぁ。神童は最高の映画。

ピアノの森ではないけど、「神童」という映画も大好きです。成海璃子さんのピアノが素晴らしい。

◆『武士道シックスティーン』(2010)

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