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この記事は私がまとめました

士剣尊い……、 と士剣が大好きな私が士郎とセイバーのカップリングの名言をまとめました。

まっつ555さん

“______問おう、貴方が私のマスターか?”

士郎とセイバーが土蔵で初めての対面時のセイバーの言葉。
これが二人の始まりでした。

“これより我が剣は貴方と共にあり、貴方の運命は私と共にある。          ______ここに、契約は完了した”

“戦闘は私の領分なのですから、シロウは自分の役割に徹してください”

“な___バカ言ってんな、女の子を助けるのに理由なんているもんか……!”

“責任を果たす……?”

“……はい。ですが、私にも本当のところは分からない。      私はただ、やり直しがしたいだけなのかもしれません”

“は、離れなさいこの無礼者……っ!”                              “今すぐシロウから離れなさい……!”

士郎に抱き着いたイリヤに言った、セイバーの言葉。
イリヤに対する嫉妬が垣間見えます。

“セイバー、シロウが何度もバランス崩してたのに、わざと見逃してたような気がするんだけど……”

士郎とセイバーの剣の鍛錬を見た、イリヤの一言。

“それでは、展開によっては体がぶつかってしまうというか___”

“……?そりゃ打ち合ってるんだから肩ぐらいぶつかるだろ”

“申し訳ありません、シロウ。                  _____今は席を外してもらえない、でしょうか”

“私の体は凛のように、少女のものではありません。        ですから_____  ……シロウには、あまり見てほしくない”

“ば、ばか、そんなコト___”

“王の誓いは破れない。私には王として果たさなければならない責務がある。私の望みは初めから一つだけ。____剣を手にした時から、この誓いは永遠に変わらないのですから”

“この分からず屋……!いい、そんなに戦いたいってんなら勝手にしろ!”

“ランサーを倒し、聖杯を手に入れたのならシロウの元に戻ります。ですから、それまで___”

“なに言ってるんだ。おまえが帰るところは俺んちだろ。メシだって布団だって、ちゃんとセイバーの分を用意してんだから”

“____やっと気づいた。シロウは、私の鞘だったのですね”

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