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エル・ファニング『メアリーの総て』も!今週末公開の「おすすめ映画」

2018年12月第3週末公開の「おすすめ映画」5作品。土屋太鳳×北村匠海『春待つ僕ら』、アニメ『ドラゴンボール超(スーパー)ブロリー』&『グリンチ』、ハル・ベリー×ダニエル・クレイグ『マイ・サンシャイン』、エル・ファニング『メアリーの総て』。

更新日: 2018年12月21日

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aku1215さん

◆『ドラゴンボール超(スーパー)ブロリー』(12月14日公開)

鳥山明原作の人気アニメの劇場版第20作。TV放映されたシリーズ最終話のその後の物語。

地球育ちのサイヤ人・孫悟空、サイヤ人の王子・ベジータ、伝説のサイヤ人のブロリーらの出会いや、フリーザ軍とサイヤ人の歴史が映される。

鳥山が脚本とキャラクターデザインを担当。監督はアニメ版のシリーズディレクターで、『ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼット』などの長峯達也が務める。

いろいろあったけど映画ドラゴンボール超ブロリーは見て!絶対見て!! 試写会で観たけどまた観たくて公開日までウズウズしてる! 早く!早く観たい!!って思えるほどの作品になってるから!!

一応つぶやくか。 映画「ドラゴンボール超ブロリー」鑑賞。 これまでのDBの歴史にうまくもう1人のサイヤ人をはめ込んだ脚本のうまさと、鳥山明お決まりのギャグもさすが。 そしてDB史上1、2を争う迫力あるバトルに興奮。 熱戦・列戦・超激戦より全然面白い。

◆『春待つ僕ら』(12月14日公開)

「僕だけがいない街」の平川雄一朗監督が、あなしん原作の同名人気コミックを土屋太鳳主演で実写映画化した青春ラブストーリー。

クラスになじめないヒロインが、男子たちとの交流を通じて成長する姿を描く。

バスケ部の“イケメン四天王”に北村匠海、磯村勇斗、杉野遥亮、稲葉友、主人公の幼なじみに小関裕太がふんする。

映画「春待つ僕ら」の試写を見てきました。少女マンガ原作の逆ハースイーツ映画かと思っていたら思いのほか青春ど直球で泣いた…個人的に最近ずっと考えてる人生のテーマと重なる部分が多すぎて、人生いくつになっても青春できるなと思いました。公開は12/14からだって〜 wwws.warnerbros.co.jp/harumatsumovie…

春待つ僕らの最速試写会行ってきた 一言でまとめられないくらい良かった〜❕原作知ってる身としてはどうなんだ!?という不安が強かったけど、観たらそんな不安が一気に消え去りましたもう一度高校生に戻ってみんなで団結して何かに向かって突き進みたい〜!そう思わせる映画(*•̀ᴗ•́*)

◆『グリンチ』(12月14日公開)

「怪盗グルー」シリーズや「ミニオンズ」など、数々の人気アニメを生み出すアニメーションスタジオのイルミネーション・エンターテインメントが、ドクター・スースの名作絵本に登場するアメリカの国民的キャラクター「グリンチ」を、新たにアニメ映画化。

洞窟で暮らすへそ曲がりのグリンチは、山の麓で生活する村人たちに意地悪することを生きがいにしていた。ある日、グリンチは村中の人々が大好きな“クリスマス”を盗もうと計画する。

監督は『ペット』などのヤーロウ・チェイニーと『クラークス』シリーズなどに携ってきたスコット・モシャー。

グリンチの試写会昨日見に行ったんだけどめっちゃよかったからよろしくだ

試写会で観てきました。 クリスマスシーズンにはピッタリのストーリー。 映像も綺麗だった。 #グリンチ #キャンペーン実施中 https://t.co/uyjP7Rwohb pic.twitter.com/6YZuAc87l1

◆『マイ・サンシャイン』(12月15日公開)

事情のある子供たちを育てる主人公が、「ロサンゼルス暴動」に巻き込まれるさまを描く人間ドラマ。

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