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美人すぎる柔道家が話題に!世界女王ダリア・ビロディドが活動拠点を日本に

ウクライナ人のダリア・ビロディドは柔道世界選手権女子48キロ級で優勝した世界チャンピョン。株式会社IDOとマネジメント契約を締結し、活動拠点を日本に移した。

更新日: 2018年12月08日

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wappameshiさん

ダリア・ビロディドは柔道世界選手権で優勝

ウクライナの柔道選手で、同国の柔道女子48キロ級の代表選手だ。その実力は生半可ではなく、先日行われた柔道世界選手権では大会史上最年少となる17歳で優勝を成し遂げた “世界女王” でもある。

1993年大会を18歳0カ月で制した田村亮子の記録を抜いた。

ビロディドは身長172センチのすらりとした体形。長身を生かして、奥襟をつかむ。相手を下がらせ、大内刈りを繰り出す。このパターンで白星を重ねている。

日本に本格進出

世界一の強さと美貌を兼ね備えたビロディド選手を巡り、地元ウクライナをはじめ、海外の大手モデル事務所による争奪戦が繰り広げられたが、ビロディド選手が選んだのは日本のマネジメント会社だった。

アジア圏での活動を軸にした広告出演契約に伴うマネジメント業務の窓口を、株式会社IDOと締結いたしました。

マネジメント会社を通じてビロディド選手は「柔道の母国日本で、競技に専念できる環境を整えてもらいました。これをモチベーションに、私の母国はウクライナですが、日本でも様々な形で活動できればと考えております」とコメントした。

ダリア・ビロディドさんのプロフィール

2015年の『世界カデ柔道選手権大会』では、史上2番目の若さの14歳で優勝を飾り、その後もめきめきと頭角を現した。そして2018年には、重量別世界ランキング3位にまで上りつめているのだ。

2018年に入っても、ダリア・ビロディドの勢いは止まらず、国際大会6連続優勝で25連勝を記録することになった。

48キロ級で全て優勝している
2018年 – グランプリ・チュニス
2018年 – グランドスラム・パリ
2018年 – グランドスラム・デュッセルドルフ
2018年 – ヨーロッパカップ・ツェリェ
2018年 – グランプリ・ザグレブ
2018年 – 世界選手権・アゼルバイジャン

ダリア・ビロディドさんの美しい画像

この美貌、このスタイルで柔道の世界チャンピオンってヤバくない? ダリア・ビロディド(18) 世界柔道選手権 女子48キロ級優勝 史上最年少の世界女王 当時17歳345日 pic.twitter.com/Iw5Xzmd6oq

柔道金メダル取った(日本破った)ウクライナのビロディド選手、172cmあるのになんと48キロ級のいう…美の暴力。そして試合までとても綺麗。なんてこった。 pic.twitter.com/40tf9eKN1k

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