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「興味ない」西の女帝:上沼恵美子伝説がすごすぎる件w

芸能界を新歓させた暴言騒動…本人が意外なコメントをされています!そもそも上沼恵美子さんってどんな人と思った人も多いのではないでしょうか…伝説級のエピソードがありすぎるんですw驚きながらまとめてみました!!

更新日: 2018年12月09日

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大騒動を一蹴…器のでかさがハンパない!

critical_phyさん

ついに本人がコメント…上沼恵美子さんが暴言騒動をバッサリ斬った!

漫才日本一決定戦「M―1グランプリ」終演後、お笑いコンビ「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が、審査員の上沼恵美子(63)に暴言を放った騒動。

久保田は「自分目線の、自分の感情だけで審査せんといてください」「おまえだよ、わかんだろ。右側のな、クソが!」と罵倒し、武智も「右のオバハンにはみんなうんざりすよ。(審査で)“嫌いです”と言われたら更年期障害か?って思いますよね」と悪態。

上沼に対する暴言をSNS配信した騒動に関して、「興味ない」と一笑に付した。

これはほんの序の口…西の女帝の伝説はまじでハンパないぞ!

漫才に歌…知られざるマルチな才能の持ち主なんです!

歌手志望だったが、漫才コンビとしてデビューするはずだった姉の相方がデビュー前に逃げたため、姉と漫才コンビを組むことになった1971年、中学校卒業後、姉妹漫才コンビ「海原千里・万里」の妹海原千里(海原お浜・小浜門下)としてデビュー。

デビューした年に上方お笑い大賞銀賞を受賞、女子高生なのに(のちに退学)その話術であっという間にスターになりました。2年後にはNHK漫才コンテスト優秀敢闘賞を受賞。

2人の後に続いて、アイドル漫才コンビと言うものが、にわかに量産されたが、ただ、可愛いだけの漫才コンビは淘汰されて行った。2人を上回る女性の漫才コンビは未だに出ていない。

こんな声も!

幼少時から数々のちびっこのど自慢大会に出場し、「のど自慢荒らし」と呼ばれていた。当時のライバルは天童よしみで、毎回天童が優勝するため、自身は準優勝であったという。

上沼恵美子はたまに番組で歌ったりしてましたし、紅白の司会ついでに歌披露みたいなこともしてはったから、みんな上手いのは知ってます。

1975年にはレコード「大阪ラプソディー」が40万枚を売り上げて大ヒットする。

上沼恵美子さんも漫才やって、歌手でも売れて、トークもしてって、いう芸人芸能人なのよ。

こんなに売れてるのになぜ関西ローカルなの…そこには熱い理由が!

関西を代表するタレントの一人で、主に関西ローカルの番組を中心に活躍し、上沼恵美子のおしゃべりクッキングなどの全国ネット番組にも出演している。

「芸能界の女帝」と呼ばれる和田アキ子に対して、「西の女帝」と呼ばれている。

派に衣着せぬ軽快なしゃべりが持ち味で、その様はまんま大阪のおばちゃんといった感じですが、そのしゃべりは笑いをとるためにかなり計算されていると思われます。

上沼恵美子さんは関西だけで活動されていますが2億円を超える年収で、2003年度の大阪地区の芸能人の長者番付でなんと明石家さんまさんを抜いて1位に輝いた事もあるほどの超売れっ子。

しかし…

夫・真平と交わした「(仕事をする範囲として)西は姫路、東は京都まで」との約束を守っているためで、これにより本格的な東京進出を断念している。

大河ドラマの出演依頼がありましたが撮影が東京だった為断っています!(((゚ω゚;)

上沼恵美子さんと旦那さんの夫婦愛すごいよな 上沼さんは女芸人の頂点に立ち、17才で数々の賞を取り、全国に名を轟かせたが、結婚したときに、旦那さんから西は姫路、東は京都までしか仕事したらアカン言われたから、それを守り東京進出を断念

厳しい意見には賛否の声…しかし実はブレイク芸人を生み出しまくっている!

「M‐1グランプリ2018」での上沼恵美子の審査っぷりは、例年どおりの辛らつさでインパクト抜群でした。ただ、視聴者にとっては楽しい審査でしたが、バッサリ斬られた芸人としてはたまったもんじゃありません。

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