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和牛 水田が言う”今回辛口コメントが多かった”M1グランプリ2018

お笑いコンビ「和牛」の水田信二(38)と川西賢志郎(34)

更新日: 2018年12月09日

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masa811kpさん

2015年から出させてもらっているんですけど今年はちょっと空気感が違った

水田も「辛口コメントがブームになっていたよね。審査員の人らもそっちがそれぐらい言うなら、こっちもこれぐらい言っとこう。

M-1で和牛は優勝できなかったけど、最終決戦で松ちゃんと上沼さんと富澤さんが「和牛」に投票してくれたので救われた気がした。準優勝というトロフィーも作ってほしい。

これも好みだから仕方がないが、個人的には優勝した #霜降り明星 より準優勝の #和牛 の方がテクニックも高くておもしろかった。霜降り明星も悪くはなかったけれど、まだまだ荒削りな感じがした

M-1の審査にケチをつけたがる人への違和感 準優勝でも「和牛」が圧倒的にすごいワケ | テレビ - 東洋経済オンライン toyokeizai.net/articles/-/253… #東洋経済オンライン @Toyokeizaiさんから

お品書きww ここ3年の優勝が銀シャリ、とろサーモン、霜降り明星な上に準優勝が和牛だからお腹空くんだよな

水田が「一組一組が終わった後の『お疲れ様』という感じも今までよりあったよね」と漏らすと、川西も「一番あった。あのスタジオ丸ごとの空気VS芸人。

「3年連続、僅差で2位」という結果に終わった、和牛。今回の決勝、たった1票の差で優勝を逃しました。

和牛の二人が、千鳥のいるテーブルに着くと、ノブがしみじみと和牛を讃えます。

ノブが「お祭り賞レース」と呼ぶのは、勢いがあって、ボケの手数が多く、賑やかなネタのことでしょう。和牛の持ち味はそこではありません。自分たちの良さを貫き、狙いもばっちりハマった漫才だったのです。

ただ今年は例年よりなんとなく終了後の論争が激しい気がした。それは和牛やとろサーモンの背景にあったストーリーがそうさせたのかもしれないし、最近の急な寒さのせいかもしれない。

和牛の場合、前半でひたすら張った伏線を後半で一気に回収していくというスタイルなので、ジャルジャルほど理解が難しくはない。

本当に正直終わった瞬間相方と、次何したらええんやろってなりました、ほんと。今まで3回出さしてもらって、自分らの中で色んなパターン見したつもりなんで、何する次?みたいな。

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ミキに指摘した「巧さを感じさせてはならない。巧さ前に魅力がないと。」の志らく爆弾を和牛も喰らうかなと思っていたところかまいたちに落ちたのが意外であった。 意外ではあったが、これは才能豊かな若手へのエールなので爆弾というより鞭撻ですね。深いお言葉だな。

決勝負けたの悔しいけど準優勝できたのでかい ペアの二瓶がめっちゃ神ってた笑

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