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kyama77さん

●「ラッスンゴレライ」リズムネタで一ブレイクした8.6秒バズーカー

2014年に「ラッスンゴレライ」のリズムネタで大人気となったお笑いコンビ、8.6秒バズーカー

わずかデビュー1年未満にして、大阪・東京で単独ライブ開催、そしてネタDVDを発売するなど、凄まじい勢いで活躍

●その8.6秒バズーカーが『ナカイの窓』に出演

・2015年の全盛期について振り返る

8.6秒バズーカーが、12日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演。2015年の全盛期について振り返った。

当時は1日に10本以上の仕事をこなしていたといい、田中は「最高で1日21本ありました。移動のタクシーの間も取材。新宿から東京まで、

・ブレイク当初から全盛期までの月収を告白

助手席に記者が乗って取材されて、途中の渋谷ぐらいで記者が入れ替わって同じ質問をされるみたいな」と当時を振り返った。

ブレイク当初は月収4万円だったが、その半年後にそれぞれ月収500万円ずつが手元に転がりこんできた。はまやねんは「4万から500万、よく分かんなかった」と金額のギャップについていけなかったという。

・現在の収入について、田中さんは「家賃払ったらすぐなくなる」と告白

現在の収入について聞かれると、田中シングルは「家賃払ったらすぐなくなる」と語り、「(それまで貯めていた)貯金崩しながら生活している」と言及。

「当時は深夜に飲んでましたけど、今は昼から海とか行きます」と自虐して笑いを誘っていた。

●「M-1グランプリ2018」で注目を集めたトム・ブラウン

ボケは坊主頭のみちお、ツッコミはロン毛の布川ひろき。結成10年目で『M-1』初進出となった。

『サザエさん』に出てくる中島君を5人集めて合体させ、「最強のナカジマックスを作る」話を展開

・放送前のインタビューでは「月収186円くらいの時がありました」と告白

そんな異次元のネタに司会の今田耕司も「初めて見た……」と驚き。審査員によるジャッジも立川志らくが97点をつけるなど合計633点と意外にも高評価。

放送前のインタビューで、吉本興業タレント以外で唯一出場するトム・ブラウンが苦難時代は「月収186円くらいの時がありました」と告白

●お笑い芸人・ケンドーコバヤシさんが『にけつッ!!』に出演

・若手時代の月収を告白

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