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仕事の成果をあげる為に考えたい!女性が働く上で大切なモチベーション

多くの人が当然のように働いていますが、働くためのモチベーションはありますか?特に女性は結婚や出産、育児などで状況が大きく変わりますので、モチベーションを意識して計画的に働いていくことが大切です。今回は新年に向けて、女性が働くためのモチベーションについてご紹介していきます。

更新日: 2018年12月14日

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umakabukoさん

働くモチベーションについて考えている人は多い

「働く意味ってなんだろう?」
「なぜ働かなくてはいけないんだろう?」

そんな疑問がふと湧いてくることがあります。自分に向いている仕事、自分がやりたい仕事がわからない時、仕事に目的ややり甲斐を見出せない時、私たちは働くことについてそんな根本的な疑問にぶち当たるような気がします。

ところが女性の場合は、選択肢が豊富にある。

結婚や出産を機に仕事を続けるのか辞めるのか、あるいは夫の収入があることで、仕事の内容を変えて「好きを仕事に」するのも一つの選択肢。一度辞めて、後から復職するという人もいるでしょう。

会社員時代、びっくりするぐらい低いモチベーションで仕事し、社内で会う同期に「顔が死んでる」と言われていた人間として、大事なことを書いていきます。

今の仕事は向いてるか?を確認した方がいいと、本題の前に「今、適職に就いているか?」はチェックした方がいいです。

向いてない仕事やらせても本人も周囲にも良くない影響出るから、向いてない人が無理して仕事する必要が無いように、早急にベーシックインカム導入した方が絶対いい。その方が仕事したい人の仕事は円滑に進むだろうし、モチベーションも上がるんじゃないかな。

新人と世間話をしてコミュニケーションを図り仕事へのモチベーションを上げる行為がめんどくさくなってきた

モチベーションが下がると、影響をもたらしてしまう事とは?

一時的にやる気がでないことは誰でもあるもの。

しかし、それが長引けば長引くほど、大きな損失になります。具体的にどうなるかというと、周りの人から見たあなたのイメージが「やる気がない人」となり、信用を失うようになります。

仕事のモチベーションが下がると、自分から仕事に取り組んでいく「主体性」がなくなります。

具体的には「仕事をやらされている」という意識が育っていくようになります。

ついネガティブな思考に陥って、最終的に「自分はダメな存在だ」と無力感を感じるようになります。

自分に対して無力感を感じているということは、自分自身に自信を持てない状態です。本来の自分の良いところを発揮できずに、オドオドしたり、消極的な姿勢になってしまう。

仕事できる、責任感も強い→出産育休→復帰。やる気あり→子ども体調崩して1週もまともに出社できない。→みんなごめん→じゃあ休んでも支障の少ない業務にしよう。休んでも大丈夫だよ!→モチベーション低下→私を必要としてくれるのは子どもだけ→辞めます。 復帰後の負のスパイラル

上司の影響でモチベーション下がるってのが1番意味わからん状態だと思うんだけどな 上司って部下のモチベーションを引き上げることが仕事なんじゃないのって思ってるから、本当に謎でしかない

働くモチベーションをあげる具体的な方法について

ただ漠然と仕事をこなしていると自然とモチベーションが下がりがちになってしまいます。

そこで、今日はこれを頑張ると決めてから仕事をするようにしましょう。その仕事を終わらせると達成感を感じて仕事へのモチベーションが上がります。そうした細かい達成感を積み重ねていくことで大きな目標を作ることができ、さらに仕事を頑張ろうと思うことができます。

今の仕事でどうにも上手くいかなくてモチベーションが下がっている人は女性の成功体験談を読む事をオススメします。

「自分も頑張ったらこういう人になれるかもしれない」とモチベーションを上げることができます。成功体験談は仕事のコツもたくさん知ることができるので、上手くいかない仕事の解決への糸口が見つかる場合も多いです。

仕事がバリバリできるのに美を保っている素敵な女性がいたら憧れますよね。そんな人が周りにいたら目標にするようにしましょう。

漠然と仕事も美容も全部頑張らないとと思っても周りにそういう人がいないと途中で「これでいいのだろうか」とモチベーションが下がってしまいます。目標にする女性を見つける事で「あんな素敵な女性になりたい」とモチベーションが一気に上がります。

仕事については、それをやることでお給料をもらっているので、誉めてもらえるなら、金くれよ、と思う(笑)。 仕事こそ、誉めずに金(報奨金ではなく、基本給アップ)に転化してくれたら、どれだけモチベーションアップになるか、と(笑)。 が、そうではないものは、やはり誉めて欲しいの、人情だよね。

日々モチベーションをあげる方法として、 「将来やりたいことを具体的に想像する」 というやり方があります。 この方法でモチベーションを 維持させることが出来ます。

働く理由を明確にし、モチベーションをあげよう!

「誰かを喜ばせたい」という気持ちは、仕事のモチベーションとして当然のことかもしれませんが、働いていると、つい自分のことばかりに目がいってしまいがち。

ちょっと働く目的を見失いそうになったときは、隣にいる人を喜ばせることから始めてみてください。きっと、それが仕事のやりがいとなってくるはずです。「仕事にやりがいを見出せない……」という人は、今一度「誰かを喜ばせたい」という気持ちを思い出して、仕事に取り組んでみてはいかがでしょうか?

数年後のキャリアパスを社員一人ひとりが持ち、その実現に毎日近づいている感覚を持つことができれば、短期的な困難や、気分の上下に支配されずに働くことが出来ます。

また、最近では将来のプランをキャリアパスほどに決めきらず、大まかな方向性だけを決め、偶然を計画的に設計し、自分のキャリアを創造していく「キャリアドリフト」という考え方も生まれています。

一般的に仕事の成果は熱意ややる気によって影響されます。

しかし、優秀な社員は、気分の良し悪しに影響されず、常に仕事のクオリティを一定以上に保つことができます。これは決してやる気の上下が無いわけではなく、自分の力でモチベーションコントロールを行えることを意味します。

仕事のモチベーションを上げるために個人的に一番いいかな?と思っているのが、「仕事をしているときにあった嬉しかったことや楽しかったことを思い出すようにする」ことです。なので、すぐ思い出せるように嬉しかったこと楽しかったことをメモして、すぐ読み返せるようにしています。

自分のモチベーションを管理するために、 自分が一体どういう時に何をすればモチベーションが上がるのか を理解しておくのがとっても大事! 私の場合は切ない音楽を聞くことがモチベーションをあげる方法。 なので、聞きたい気分とか聞きたくない気分とか関係なく、聞く!!! 聞けば、上がる。

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