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『ノーサイド・ゲーム』だけじゃない!「大谷亮平」のおすすめ作品

2019年7月期夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』に出演中の「大谷亮平」おすすめ映画・ドラマ。『逃げるは恥だが役に立つ』、『奪い愛、冬』、『チェイス 第1章』、『ラブリラン』、『ゼニガタ』、『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』、『焼肉ドラゴン』。

更新日: 2019年08月25日

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aku1215さん

【ドラマ】

◆『逃げるは恥だが役に立つ』(2016)

原作:海野つなみ
脚本:野木亜紀子
出演:新垣結衣、星野源、大谷亮平、藤井隆、真野恵里菜、成田凌、古田新太、石田ゆり子

彼氏なし、大学院卒だけど内定ゼロ、求職中のみくり(新垣結衣)がひょんなことから会社員・津崎(星野源)と契約結婚をすることになる社会派ラブコメディー。

『逃げるは恥だが役に立つ』 石田ゆり子さん、大谷亮平さん ‥ 「そんな事… 言わないで下さい。」 ‥ 風見さんの優しさが沁みる。 優しい壁ドンが、 涙の女性を守る。 感涙。 pic.twitter.com/vRvWtvHpKB

今更ながら逃げ恥をみているのだが大谷亮平さん出てるやん。カッコいい

◆『奪い愛、冬』(2017)

脚本:鈴木おさむ
出演:倉科カナ、三浦翔平、大谷亮平、水野美紀

倉科カナ主演によるドロキュンラブストーリー。池内光は恋人の奥川康太にプロポーズされ、幸せを噛み締めていた。ところが突然、3年前に姿を消した元カレ・森山信が目の前に現れ、光の人生に影が差し始める。

ドラマ「奪い愛、冬」。最終回もイイ塩梅だった。ホッとしてキュンとして苦笑いした。あんぐりなラストシーンも好き。大谷亮平の信さんは、脱いでないのに最終回が一番エロかった。このドラマは、水野美紀を筆頭に、演者さんが楽しそうに弾けてるのがイイ。今期のドラマの陰のお気に入りだったかも。

◆『チェイス 第1章』(2017)

脚本:福田靖
出演:大谷亮平、本田翼、岸谷五朗、羽田美智子、かとうかず子、でんでん、嶋田久作、平田満

大谷亮平、本田翼W主演の本格サスペンス。記者の三上(大谷)とテレビの新米AD・麻衣(本田)が、27年前に起きた連続幼女殺人の未解決事件の真相に迫る。

Amazonプライム・ビデオで配信のドラマ【チェイス】第1章・第2章全部観たプモ。大谷亮平さん演じるフリーライターの三上さんが、ドラマでよくあるフリーライター像とは違い、誠実で綺麗すぎて…ほんま素敵でしたプモ。関西弁もすごくて流暢なので関西出身の方なんかなぁ。

大谷亮平はAmazonプライムビデオで見れる「チェイス」ってドラマでの演技がわりと好き。ジャーナリスト役なんだけど本田翼演じる主人公に対して「はァ~!?」 とか言うとこがいい>RT

◆『ラブリラン』(2018)

原作:天沢アキ
脚本:永田優子、大林利江子
出演:中村アン、古川雄輝、大谷亮平

中村アン連続ドラマ初主演作となったラヴ・コメディ。30歳で男性経験なしだったヒロインが、3ヵ月間の記憶を喪失。記憶を取り戻す中、二人の男性の間で揺れ動くが…。

今更ながらラブリランを一気観してるんですけど、大谷亮平最高じゃないですか??? あの、記憶戻ってからの急展開。 "幼馴染の兄貴なんて"…ってとこからの急変っぷり!!月華繚乱ロマンスの侘助お兄ちゃん思い出すね〜(←絶対違う)

ラブリランの大谷亮平かっこよすぎん? 今更ラブリラン見出してんけどかっこええ

【映画】

◆『ゼニガタ』(2018)

監督:綾部真弥
脚本:永森裕二
出演:大谷亮平、小林且弥、佐津川愛美、田中俊介(BOYS AND MEN)、玉城裕規

大谷亮平がハードボイルドなダークヒーローを演じたピカレスクムービー。深夜0時を境に、居酒屋「銭形」から闇金に変わる「ゼニガタ」で債務者を追い込む銭形兄弟。ある日、元ボクサーが入れてくれと申し出る。

映画『ゼニガタ』鑑賞。 大谷亮平さんはクールで優しいイメージでしたが、ダークな役がすっごく良いです!! (もっとダークな役が見てみたいな。) 大谷さんと小林且弥さんの銭形兄弟がカッコイイ。 渋川さんや安達さん達、みんな個性豊かで観入っちゃいました。 #ゼニガタ pic.twitter.com/eRbuOefz9B

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