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クリスマスに映画館はいかが?三連休のおすすめ「映画」

クリスマスは映画館で過ごすのはいかが?三連休のおすすめ「映画」。『グリンチ』、『ボヘミアン・ラプソディ』、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』、『アリー スター誕生』、『シュガー・ラッシュ オンライン』。

更新日: 2018年12月24日

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aku1215さん

◆『グリンチ』(公開中)

「怪盗グルー」シリーズや「ミニオンズ」など、数々の人気アニメを生み出すアニメーションスタジオのイルミネーション・エンターテインメントが、ドクター・スースの名作絵本に登場するアメリカの国民的キャラクター「グリンチ」を、新たにアニメ映画化。

洞窟で暮らすへそ曲がりのグリンチは、山の麓で生活する村人たちに意地悪することを生きがいにしていた。ある日、グリンチは村中の人々が大好きな“クリスマス”を盗もうと計画する。

監督は『ペット』などのヤーロウ・チェイニーと『クラークス』シリーズなどに携ってきたスコット・モシャー。

ずっと嫌いだった「クリスマス」にグリンチは人々の優しさと振り回していたはずの動物達の優しさに気付き改心したところが感動した #グリンチ #キャンペーン実施中 https://t.co/GcD6uGqzbw pic.twitter.com/vNnUPQ2vfS

今日、初めて1人で映画見てきた いいお話しでした☺️ ナレーションをやってた宮野さんの声もよかったです #グリンチ pic.twitter.com/oZRmihhx8w

◆『ボヘミアン・ラプソディ』(公開中)

「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった数々の名曲で知られるロックバンド、クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの伝記ドラマ。

名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。

「ナイト ミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演し、フレディの恋人メアリー・オースティンを「シング・ストリート 未来へのうた」のルーシー・ボーイントンが演じる。監督は「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガー。

『ボヘミアン・ラプソディ』極音上映@立川シネマシティ。号泣。満席の客席から上映後に拍手が起こったのを見て、この作品にふさわしい言葉はただ一つ、「オーディエンスの求めるもの」、それに尽きる。極音上映、ホント凄すぎて、音に包まれるというより囲まれる快感でした。感無量。 pic.twitter.com/WIZXJUnTH8

『ボヘミアン・ラプソディ』映画批評家の評価は低いのに観客は大絶賛というのはとてもよくわかる。映画として観ればとくに注目すべき点のない凡作かもしれない。しかし観客を1985年のウェンブリースタジアムのライブエイドに連れて行ってくれるタイムマシンとしてはこれ以上はない大傑作。是非観て! https://t.co/2Fyvvgm6bQ

◆『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(公開中)

大ヒットファンタジー「ハリー・ポッター」シリーズの原作者J・K・ローリングが、同シリーズに続く新たな物語として自ら脚本を執筆し、魔法動物学者ニュート・スキャマンダーの冒険を描いた「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の続編。

主人公ニュート・スキャマンダーが、強大な敵の魔法使い・グリンデルバルドが逃げ出したことを知り、ダンブルドアとタッグを組み、魔法動物(ビースト)たちとともに、一同はパリへと向かう。

ニュートをエディ・レッドメイン、グリンデルバルドをジョニー・デップが演じ、ニュートを助ける師匠アルバス・ダンブルドアにジュード・ロウが扮した。

ファンタビ楽しかったーーーーーーーー!!!!!!

ファンタビ4Dでみてきた〜! すごい揺れてめちゃめちゃびっくりした………すごかった……… 私初めてファンタビ自体を吹き替えで見たんですが字幕追わなくていいからより映像が頭に入ってきていい感じ

◆『アリー スター誕生』(12月21日公開)

1937年の「スタア誕生」を皮切りに、これまでも何度か映画化されてきた物語を、新たにブラッドリー・クーパー監督&レディー・ガガ主演で描く。

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