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あと数日…様々な『クリスマスを巡る攻防』のTwitter報告が興味深い

クリスマスが近づいてくると、サンタクロースやプレゼントに関して親子できわどい会話を交わしたり、カップルで過ごす人達を見て色んな事を思ったり…と、ソワソワしたりドキドキしたりする事も少なくない。そんな「クリスマスの攻防」とも言えそうな興味深いツイートをまとめてみました。

更新日: 2018年12月23日

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この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆サンタさんヒヤヒヤ

まだサンタ信じてるっぽい息子が、「小学校でクリスマスの話したとき、みんなオモチャは朝起きた時に届いてるって言ってた。おれんちはいつも、家でパーティーしてると終わった頃にいつの間にか家のなかのどこかに置いてあるよね?そういう子はいなかったな」などと言っておりサンタさんヒヤヒヤ。

◆矛盾を突かれそう

「サンタはどこから入ってくるのか?」「勝手に入ってくるのか?」「鍵をあけておくのか?」「どうやってうちの場所がわかるのか?」等と毎日のようにサンタのプレゼント設定を確認されて、そろそろ我が家の設定を書きだしておかないと矛盾を突かれそう

@kanemotonomukuu 隣の席の女の子に、 「サンタさんはお母さんだよ」 って言われたけと、そうなん?と聞かれたので、寝てるから知らんと答えておきました。 教えないでー、女子ー

◆息子の最大の取引先であるサンタ

息子の最大の取引先であるサンタに対しては、当然失礼のないよう書面を書くらしい。母さんに対してもこれくらいの謙虚さを持っていただけないだろうか。 pic.twitter.com/pEtRohRoyg

重要取引先であるところのサンタへは、書面だけではなく飛び出すカードも作成し、とにかく取り入ろうとしている。 しかしたしかになぜサンタさんは夜に家を回っているのだろうか。 pic.twitter.com/rWGPI3Vjks

@hannarry また、サンタさんが英語を読めなかった場合にもちゃんと対応できるように振り仮名をふってあるのがいい

@mimikurage あいぱっと。しかしそもそもサンタは日本語に対応しているのか?外人の場合、挨拶は割愛して要件から!って言われそうな気もする。

◆説得力を増そうとするスタイル

4歳児が、サンタさんのプレゼントとは別にママパパからのプレゼントとしておもちゃのベビーカーを買えと言う。なぜならうちには赤ちゃん(の人形)が3人いるのに、手押し車のおもちゃが2つしかない、1人乗れないのは困る、と。問題の背景を詳しくすることで説得力を増そうとするプレゼンスタイルだな。

◆ある家庭の話

クリスマスプレゼントを子どものために用意しようとした、ある家庭の話(実話) お父さん「なあ、サンタさんに頼むプレゼントって決めたか?」 子ども「うん、決めたよ!」 お父さん「教えてくれる?お父さんも知りたいや」 子ども「DA PUMPのコンサートのチケット!USA聞きたい!」 お父さん、KO…

USAは子どもにも人気の曲だし、気持ちは分かる(´・ω・`) しかし、お父さんは想定の斜め上を言った返事に何も言えなかったらしい…… いや、本当お気の毒様だ(´・ω・`) チケットも、中々手に入らないだろうしな…

◆【悲報】

【悲報】12月20日深夜、うちの4歳がサンタさんへのリクエストを変更しました。

@ryouheitakaki サンタさんが出国する日をカレンダーに書いておくべきだったと悔やんでいます…。

◆友人がやらかした言い訳

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