1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

クリスマスが悪夢に…電飾や蝋燭による「火災」に気を付けたい

もうすぐ来るクリスマス。とても楽しいイベントですが、火災の原因になる電飾や蝋燭を扱うので注意が必要です。

更新日: 2018年12月20日

10 お気に入り 16542 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

信頼のおける情報を元に作成しています。

■もうすぐクリスマス

もうすぐ クリスマスパーティーだから お仕事頑張っちゃうよ 吉田さん

もうすぐでクリスマスですな 外に出ればカップルだらけになるね( -ω- `)フッ

もうすぐクリスマス会だーーーー楽しみーーーー

プレゼント買ったし、後はお手紙書いて、明日からはまたきちんと筋トレして、ダイエットして、スキンケアして、そしてクリスマスを迎えるのだ…!!! 楽しみすぎ。好きで溢れてる。

今週末は予定が盛りだくさんなのだ☺️☺️土曜日はFlingPosseでクリスマス可愛い撮影で、日曜日はクリスマスパーティーwithFGO周回で、月曜日はケンタッキークリスマスすっごいクリスマス満喫してくる楽しみ

■このように楽しみにしてる人もそうでない人も「火災」には十分注意してもらいたい

クリスマスツリーは非常に燃えやすく危険なものです。楽しいクリスマスシーズンを台無しにしないためにも対策をしましょう。

ツリーやイルミネーションを飾っている人は少なくないことでしょう。キレイだからつい “つけっぱなし” にしてしまいがちですが、それが火事などの事故につながることも

■ツリーなどの電飾が多くなるので注意したい

電飾を飾り付ける際には、オーナメントやライトが古くなって壊れていないかを確認してから。ゆるんだソケットやコードカバーが割れてワイヤーが露出していないかチェック

窓にコードを挟むことでコードのカバーが剥がれ、剥き出しになった導電部がサッシの金属部分に接触することで、漏電が発生、停電あるいは最悪の場合は火災に至る恐れもある

■ツリーが燃料となり一気に燃え広がる

「ツリー自体が燃料となって大きな炎と熱が発生し、急速に燃え広がった」

留守中も電飾を点けっぱなしにしている人もいるようですが、外出時には電源オフを習慣にしてください。冬場は室内も乾燥しています。楽しいクリスマス飾りから火災を起こさないように、家族みんなで注意しましょう

■対策としてはなるべく日本製で新しいものを使うようにする

割れたソケットやゆるんだワイヤーは、感電や火災につながる可能性がある。使用前に飾りが古くないかを確認し、新しいものへと取り替える

電飾に使うコンセントは、過負荷がかからないよう気をつける。特に延長コードやタップなどを使用する際は要注意だ。・夜間は電飾を消す。

外出時も消すようにしましょう。

国内製のイルミネーションが発熱し、煙が上がり火が出るという話はこれまで聞いたことが無いしあり得ない

電圧などを確認するようにしましょう。

■更に、ロウソクなどを使う時も注意が必要だ

最も大きな火災の原因はろうそくの火だ。ドイツではクリスマスツリーやアドベントリースにはモミやトウヒの生木を購入する人が多く、これを室内に長く置いておくと枝葉が乾燥し、引火しやすくなる危険が高まるという

1 2