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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

ラブホが繁盛する時期は・・・

もちろん、普段と比較をすれば売上は増えますが、売上が2倍にも3倍にもなるということは全くありません。

一年で最も混むとしているのは12月の最終週の金曜日。いわゆる“仕事納め”の日。

今年であれば12月28日でしょう。この日がラブホテルにとって1年で1番忙しい日で御座います。というのも仕事納めの日は、不倫のお客様の来店がピークになるのです。

これからお正月になり不倫が出来なくなるので、今年最後の逢瀬を仕事納めの日に楽しむのでしょう。

そ、そうなのか。。

また、最近では・・・

ひとりカラオケ、焼き肉、映画など、おひとり様文化が確立されてきた昨今、“ひとりラブホテル”なるものが密かに人気を集めている。

女子会の会場といった形で利用される機会が増え、そのエンターテイメント性の高さがSNSなどで拡散され、話題になっていきました。そして近年はひとりでリフレッシュしに行く客も増えた、という流れ

「一人ラブホ」について、まず注意したいのが「すべてのラブホテルが一人で利用できるわけではない」こと。

女性向けコスメや入浴剤の充実はもちろん。ジェットバス、日焼けマシン、カラオケなど、人目を忍んで情事にふける不倫カップルには、到底使い切れないほどの設備が揃っているのだ。

「息抜きであったり、日々頑張っている自分にご褒美。そんな感じで行きたいなと思って」「岩盤浴がしたい。部屋でまったりして好きなことをしたい。本を読んだりとかDVDを観て一人の時間を満喫しようかなと思っています」

一人利用するビジネスマンもいて

3年ほど前から出張で訪れた会社員をターゲットにした時間設定の「ビジネスプラン」を導入。周辺のビジネスホテルよりも安価な1泊5000円以下の宿泊料で人気を呼び、1日あたり数組の一人客を獲得しているという。

ラブホテルには細かい宿泊の選択肢がある。地域や場所によって異なるが、宿泊の場合、チェックインは概ね夜19時から(第一部)、あるいは23時過ぎからの(第二部)の二段構え構成。

チェックインしてから12時間~16時間の滞在を保証」というプランもある。夜型人間にとってはこれほどの救いはない。究極的にはチェックアウトの時間を気にしなくても済むのがラブホ最大の利点だ。

さらに驚きなのが・・・

バブル時代に贅沢の限りを尽くしてつくられた昭和のラブホテルは、外国人観光客たちの人気スポットだ。

スペースシャワーTVプラスの人気番組「Tokyo Girls’ Update」も、ラブホテルを取り上げて、動画をアップしていました。

女性外国人のMCが、人気のチェーン「バリアン」を取材。日本の女子の間でも人気の「女子会プラン」について紹介しています。かなり先進的です。

宿不足が深刻な地域では、ここ2年ほどでラブホテルに泊まる外国人客が急増中。また、古き良き日本文化として面白いからと、ラブホテルに泊まるのが目的の人もいます

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