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『シュガー・ラッシュ オンライン』も!年末年始のおすすめ「映画」

2018-2019年末年始のおすすめ映画。『シュガー・ラッシュ オンライン』、『ボヘミアン・ラプソディ』、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』、『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』、『アイ・フィール・プリティ!人生最高のハプニング』。

更新日: 2018年12月31日

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aku1215さん

◆『シュガー・ラッシュ オンライン』(公開中)

人間たちが知らないゲームの裏側の世界を舞台に、アーケードゲームのキャラクターである悪役ラルフと少女ヴァネロペの冒険と友情を描いたディズニーアニメ「シュガー・ラッシュ」の続編。

初めてアーケードゲームの世界を飛び出したラルフとヴァネロペが、インターネットの世界に入り込み冒険する。

『スター・ウォーズ』『トイ・ストーリー』シリーズをはじめ、白雪姫などのプリンセスら人気キャラクターが多数登場。前作の監督のリッチ・ムーアと脚本のフィル・ジョンストンが共同で監督を務める。

【シュガーラッシュ オンライン】 ネタバレ無し感想 ・いい女フェスティバル ・唐突なスマブラ感 ・夫婦がかわいいofかわいい ・プリンセスがプリキュア ・集合体恐怖症は死ぬ ・いい女フェスティバル ありがとうございました

『シュガー・ラッシュ:オンライン』観た。今年見た映画で1番精神的しんどい映画だったし、親子で見ることが多いだろうこの映画でこの話はディズニーによる鬼畜の所業。時代の変化や子供の変化、そういう流れについていけなくなってる大人が観ると胸が苦しくなる凄い映画だった。可愛い顔した鬼 pic.twitter.com/JpKeVgdN8S

◆『ボヘミアン・ラプソディ』(公開中)

「伝説のチャンピオン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」といった数々の名曲で知られるロックバンド、クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの伝記ドラマ。

名曲誕生の瞬間や、20世紀最大のチャリティコンサート「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスといった音楽史に残る伝説の数々を再現するとともに、華やかな活躍の裏にあった知られざるストーリーを描き出していく。

「ナイト ミュージアム」のラミ・マレックがフレディを熱演し、フレディの恋人メアリー・オースティンを「シング・ストリート 未来へのうた」のルーシー・ボーイントンが演じる。監督は「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガー。

『ボヘミアン・ラプソディ』極音上映@立川シネマシティ。号泣。満席の客席から上映後に拍手が起こったのを見て、この作品にふさわしい言葉はただ一つ、「オーディエンスの求めるもの」、それに尽きる。極音上映、ホント凄すぎて、音に包まれるというより囲まれる快感でした。感無量。 pic.twitter.com/WIZXJUnTH8

『ボヘミアン・ラプソディ』映画批評家の評価は低いのに観客は大絶賛というのはとてもよくわかる。映画として観ればとくに注目すべき点のない凡作かもしれない。しかし観客を1985年のウェンブリースタジアムのライブエイドに連れて行ってくれるタイムマシンとしてはこれ以上はない大傑作。是非観て! twitter.com/junktokyo/stat…

◆『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(公開中)

大ヒットファンタジー「ハリー・ポッター」シリーズの原作者J・K・ローリングが、同シリーズに続く新たな物語として自ら脚本を執筆し、魔法動物学者ニュート・スキャマンダーの冒険を描いた「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の続編。

主人公ニュート・スキャマンダーが、強大な敵の魔法使い・グリンデルバルドが逃げ出したことを知り、ダンブルドアとタッグを組み、魔法動物(ビースト)たちとともに、一同はパリへと向かう。

ニュートをエディ・レッドメイン、グリンデルバルドをジョニー・デップが演じ、ニュートを助ける師匠アルバス・ダンブルドアにジュード・ロウが扮した。

ファンタビ楽しかったーーーーーーーー!!!!!!

ファンタビ4Dでみてきた〜! すごい揺れてめちゃめちゃびっくりした………すごかった……… 私初めてファンタビ自体を吹き替えで見たんですが字幕追わなくていいからより映像が頭に入ってきていい感じ

◆『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』(12月28日公開)

筋ジストロフィーにかかりながらも自らの夢や欲に素直に生き、皆に愛され続けた実在の人物・鹿野靖明さんと、彼を支えながらともに生きたボランティアの人々や家族の姿を描いた人間ドラマ。

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