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daiba49さん

1月10日発売の『週刊文春』が、歌手・米津玄師と所属事務所社長の女性との交際を報じた。



報道によると、米津が所属する事務所の社長は、元レコード会社のスタッフ。米津をスカウトして芸能界へ送り込んだ1人で、本人からも絶大な信頼を得ているそうだ。彼女は米津のために個人事務所を設立して社長に就任。2015年にリリースされた米津のシングル『Flowerwall』のCDジャケットに描かれている女性のシルエットは、彼女がモデルになっているとの説もあるという。

社長は米津より10歳年上とのことで、ネット上の米津ファンは、


《恩人と付き合うなんて素敵》

《支えてくれた人に尽くす理想の関係》

《年上ってところが好感もてる》

《彼女の存在があったからこそ、今の米津玄師がある》


などと好意的に受け入れているよう。しかし昨年は、同様の報道によってバッシングを受けてしまった芸能人も存在した。


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性別が違うだけなのに…
その人物とは、『Yahoo!検索大賞2018』の女優部門賞を受賞するなど、昨年1年間で大きな飛躍を遂げた今田美桜。事の発端は、昨年10月に『週刊新潮』が報じた、今田が所属事務所の40代社長と交際・同棲しているとの疑惑だった。


「今田は高校生のころに地元・福岡でスカウトされたことから芸能活動を開始しましたが、当初は地元の深夜番組や観光PRなど、ローカルな活動にとどまっていました。しかし、現在の社長は今田の素質を見抜き、当時運営していた制作会社から芸能事務所を新設して彼女をスカウト。そのまま一気にスターまで押し上げ、今田もインタビュー等で社長への信頼や感謝を口にする関係性を築いています」

米津玄師が『第69回NHK紅白歌合戦』に出場すると所属レコード会社が発表した
歌うのは、石原さとみ主演ドラマ『アンナチュラル』の主題歌『Lemon』
『Lemon』制作中に祖父が他界、祖父への思いが、紅白出場へと突き動かしたよう

12月26日、米津玄師(27)がおおみそかの『第69回NHK紅白歌合戦』に出場すると所属レコード会社から発表された。

米津はこれまでインタビューやVTRでテレビ出演したことがあったが、テレビでの歌唱および生出演は今回が初。故郷である徳島県から生中継を行うという。

歌うのは、石原さとみ(32)主演ドラマ『アンナチュラル』(TBS系)の主題歌『Lemon』。3月にリリースされ、18年の年間ランキング1位を25冠達成した大ヒット曲だ。ミュージックビデオ累計再生回数2億4千万回突破、オリコン年間デジタルシングル(単曲)ランキング2018で1位、楽曲ダウンロード数200万超など、数々の記録を樹立した。

若い世代を中心に、圧倒的な支持を集める米津。それだけに紅白出場を望む声は多かったが、当初は交渉が難航していた。所属レコード関係者によると、本来であれば出演する予定のなかった米津サイドにNHKが粘り強く交渉。そして“米津玄師の故郷である徳島からの生中継”と提案したことで、急きょ出演が決まったという。

なぜここへきて突然、米津は出演を決めたのか? 徳島からの中継は紅白史上初だが、実は米津にとっても特別な意味を持っていた。『Lemon』制作中の昨年12月、米津の祖父が他界していたのだ。

所属レコード会社は、「祖父の他界から1年後となるこの12月の大晦日に、自身の故郷、そして祖父の生きていた土地・徳島でこの曲を歌う事の意味を感じることが出来た為、この度のオファーを受けさせて頂くという結論に達しました」とコメントしている。亡き祖父への思いが、紅白出場へと突き動かしたようだ。

また米津自身も、今年3月に『Lemon』リリース記念のウェブラジオで「結果的にあなた(祖父)のことが、あなたが死んで悲しいです、

@hachi_08 子供経由で知った曲、米津玄師さんのLemon。昨年亡くなられた祖父を思って作られたと今日知りました。私も2年前に夫を亡くしているので、歌詞を噛みしめて視聴させて頂きます

米津玄師、『紅白』出演決定の舞台裏――「直前まで絶対ないと断言」「NHKの株が急上昇」!? #米津玄師 #紅白歌合戦 #芸能ウラ情報 cyzowoman.com/2018/12/post_2…

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