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惜しむ声殺到…2018年「販売終了」になったお菓子がこんなにあった

なんからの理由で「販売終了」になる商品。2018年もいろいろなお菓子が「販売終了」となり、惜しむ声が寄せられています。森永製菓「チョコフレーク」、江崎グリコ「キスミント」、ネスレ日本「WONKAチョコレート」など、惜しくも2018年に生産終了・販売終了になったお菓子をまとめました。

更新日: 2018年12月27日

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monet333さん

・なんからの理由で「販売終了」になる商品

ある商品の販売を終了すること。生産中止やメニューの入れ替えなどにより、メーカーや店舗側が使うことが多い

人知れず販売終了を迎えていたものも意外と多かったりします

・2018年もいろいろな商品が「販売終了」となり、惜しむ声が寄せられています

▼森永製菓「チョコフレーク」

9月28日、森永製菓は国内の生産拠点の再編に伴い「森永チョコフレーク」の生産を終了すると発表した

生産終了は、生産拠点である子会社「森永スナック食品」の千葉県野田市の工場を来年末に閉鎖するのに伴う措置。森永製菓の広報担当者によると、ここ数年は販売不振が続いていた

森永製菓が昭和42年に販売を始めた「チョコフレーク」は、トウモロコシを原料とするフレークにチョコレートをコーティングした菓子で、甘くて軽い食感が人気を集めた

チョコフレークなくなるのやだ 買い溜めか 自作しかないか。

森永チョコフレーク終了か…。美味しいのになぜだ?人気ないはずないと思うんだが。

好きだったチョコフレーク生産終了のお知らせを見て寂しくなったけど、よく考えたら年に何回かしか買ってなかったな〜。 好きだなと思ったら日頃からお金を落とすようにしなきゃなって最近思う。好きな商品、好きなお店。好きな作家さんもそう。後から好きだったのにって思っても遅いもんねー

▼江崎グリコ「キスミント」

食べていると口の中が潤いでいっぱいになるガム「キスミント」は、今年10月に生産終了を発表。在庫がなくなり次第、販売が終了

同社広報担当によると「ガム市場が縮小傾向であり、会社としての事業選択の一環」とのこと。しかし、初期虫歯対策ガム「ポスカ」は他社に生産委託した上で販売を続けるなど、ガム事業からの撤退ではないそう

キスミントは子ども向けが中心だった江崎グリコが、中高生などの需要を狙って発売した商品だ。口内が潤う独自の配合や、薄いカード形ケースなどが話題になり、ロングセラーとなった

キスミント販売終了辛い。って言っても私はここ何年も食べてないから、辛がる権利はないのかもしれない。ウォータリングキスミント、椎名林檎の能動的三分間。大好きな人がCMで見られて嬉しかった思い出。

キスミント販売終了!? 販売終了とかサービス終了とかを見ると、「このままだと商品売れなくなっちゃう!ネタじゃなくて本当にやばい!ぜひ買ってください!!!!!」的なことを事前に発信してほしいなぁって思う

昨日は、キスミントが販売終了になったと言うニュースが話題だった。理由はやはりチョコフレークと同じくスマートフォン。スマホの普及で暇つぶしや気分転換にガムを噛む習慣が薄れたのと、清潔感重視の傾向でガムを吐き出す行為が好まれなくなった為らしい。食品の淘汰をひしひしと感じる今日この頃。

▼森永乳業「たっぷりプリン」

1000RT:【残念】森永乳業「たっぷりプリン」など3商品が終了、惜しむ声広がる news.livedoor.com/article/detail… 「たっぷりプリン」「濃いリッチプリン」「濃いリッチ杏仁豆腐」が10/1で販売終了。生産体制最適化の一環だという。 pic.twitter.com/6K3ut9SGKS

森永乳業(東京都港区)の「たっぷりプリン」「濃いリッチプリン」「濃いリッチ杏仁豆腐」の3商品が、10月1日で販売を終了

担当者の話によると「当社では生産体制の最適化を進めており、その一環として3商品の販売を終了としました」とのこと

SNS上では惜しむ声が広がり、特に「たっぷりプリン」については、「ショック」「ボリュームあって食感も好みだったのに」「今後、何を食べれば…」などの声が上がっていた

プリンを食べたくなったからたっぷりプリン買おうと思ってドンキ行ったら、たっぷりプリン....販売終了してた.....悲しさと動揺で泣きながら売り場から後ずさってしまった

嘘でしょ……たっぷりプリンが販売終了……?最近規模縮小されてたのはそのせいだったの… …?信じられないこれからどうやって生きていけばいい?他のどのプリンよりも安くて大きくて美味しかったのに……大好きだったのに……

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