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この記事は私がまとめました

本当は、美容室でカラーリングしてもらう方がいいんだけど。。欲しいものがいっぱい!今回は節約して、自分でカラーしちゃお☆でも、いろんな種類があってどのカラーリング剤が人気なのかわからない…そんなあなたにおススメのアイテム教えます♡

hikari0904さん

◆カラー剤の選び方◆

・クリームタイプ

乳液タイプのヘアカラーは、水分を弾きやすい髪質や染まりにくい髪質でも染まりやすいのが特徴です。

しかし、毛量や髪型によっては均一に塗布することが難しいというデメリットもあります。染まりやすいがムラになりやすいという特徴がありますので、染まりにくい髪質の人は乳液タイプを選ぶと良いでしょう。

髪を分けてブラシで染めていくので、生え際がとても染まりやすいのが特徴です。また、小出しで使うことができたり、部分染にも最適なので、白髪染めなどに多いタイプです。

・泡タイプ

泡タイプのヘアカラーの一番の特徴は、簡単にムラなく塗ることができるという点です。
しかし、染まりにくい髪質には向きません。
染まりにくくなければこちらを選ぶと良いでしょう。

ブラシなどを使わず、手袋をはめて自分の手で塗ることができムラなく染めることができます。長い髪の方には特におすすめです。

◆明るさを選ぶ◆

ヘアカラーには明るさが記載されています。

数字で記載されているものは、地毛が5トーンくらいです。地毛が少し明るくなる程度。8トーンでこげ茶という感じです。

表で明るい、暗いとざっくりとしか書かれていないものもあります。その時は、仕上がり写真で判断するようにしてください。

もしそれでも判断できないようであれば、求める明るさよりも気持ち暗めを選ぶと良いでしょう。

なぜなら、思っていたよりも明るい仕上がりになってしまった場合より、暗めに仕上がる方が大きな失敗にはならないからです。

◆髪の長さに合わせて量を確認する◆

どの程度の量が入っているかを確認してから購入しましょう。

髪の長さや毛量に合わせて、適量のヘアカラーを購入しておかなければ、塗っている途中で足りなくなるという失敗が起こります。

髪の量が多い人は必ず多めに購入しておきましょう。

◆おすすめのカラーリング剤◆

①ルシードエル ミルクジャムヘアカラー

商品説明
伸びが良く髪に密着するタイプのホームヘアカラー。どこから塗ってもムラなくツヤツヤな髪色に染まる新乳液タイプです。ヘアケア成分として、コラーゲン、パールエキス、シルクエッセンス、ツバキオイルを配合。

ルシードエルの「ミルクジャムヘアカラー」は、とろりとして伸びのいいミルクジャム剤が髪にぴったりと密着。流行りの泡タイプではありませんが、櫛形ノズル付きで塗りやすく発色や色味がいいと評判です。


椿オイル・パールエキス・コラーゲン・シルクエッセンスといった潤い成分や保湿成分が配合してあるので、髪の傷みを軽減してくれるところもポイント。アフターケア用のトリートメントも付属したお得な商品です。

②ビューティラボ ホイップヘアカラー

商品説明
きめ細かく濃密なホイップに改良し、さらにムラなくキレイに染まるヘアカラー。はちみつや植物・果実成分などの天然由来のうるおい成分が、潤いのあるつややかな髪に導きます。Wアミノ酸を新配合し、色持ちが長続きする処方。アロマフルーティの香りです。

泡で染めるタイプのヘアカラーですが、泡がモチっとしっかりしてるので使用感も抜群にいいです。泡の固さも程よいので染めやすく、液が垂れにくいのでお家でも汚れり散らかったりせず気軽に髪を染められます。

染め上がりも髪はサラサラで痛みにくくなっています。カラーも種類が豊富で柔らかい優しい色に仕上がります。初心者の方でも、手櫛のように髪をなでて染めれるので、簡単に綺麗に染めれるので本当におススメです。手で染めるので奥まで染めやすく丁寧に使えばむらなく綺麗に染め上がります。

③日本ロレアル フェリア3Dカラー

商品説明
きらめきと立体感の3Dカラー。光があたるたびに髪色が変わる、新感覚のヘアカラーです。シャイン&モイストパック付で、髪内部に潤いを与え、パサつきのない輝く髪を演出します。

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