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岡崎京子から東野圭吾まで!1月公開映画の「原作マンガ・小説」まとめ

2019年1月公開映画の「原作マンガ・小説」7作品のまとめ。『メイドインアビス』、『蜘蛛の巣を払う女』、『ゴールデンスランバー』、『マスカレード・ホテル』、『チワワちゃん』、『闇の歯車』、『がっこうぐらし!』。

更新日: 2019年02月24日

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aku1215さん

◆『メイドインアビス』(つくしあきひと)

底知れぬ秘境として全世界の冒険者が集まってくる大穴、「アビス」をめぐるファンタジー。生き別れの母に会うべく穴の底を目指す少女・リコと、彼女が出会った機械人形(ロボット)の少年・レグを中心に、少年少女たちの冒険が描かれていく。

メイドインアビス、原作から映画まで関わる全セクションの人たちが優秀だし作品に対するLOVEに溢れている 近年これほどの名作はあまりない

年明け映画いき倒すよ3 メイドインアビス 前編と後編 原作も買ってるけど良いよね。 スクリーンで推しのオーゼン観るのが楽しみ♪ pic.twitter.com/4lVmNgakMo

◆『蜘蛛の巣を払う女』(デヴィッド・ラーゲルクランツ)

人工知能の研究で世界的な名声を博す科学者。彼が抱える重大な問題に巻き込まれたジャーナリストのミカエルは、異色の女性リスベットに連絡を取る。やがて二人は、巨大な悪の組織を相手に闘う!世界20カ国でベストセラー第1位を記録!

「蜘蛛の巣を払う女」絶対見に行く。原作を読みながら、とてもヴィジュアルを意識した文章だと感じ、映画になればとても映えると思った。フィンチャーがどう料理してくれたかみたい。

「蜘蛛の巣を払う女」原作とはちょっと違う感じで、映画的な「動」の見せ場が満載そうで面白そう。

◆『ゴールデンスランバー』(伊坂幸太郎)

首相暗殺の濡れ衣をきせられ、巨大な陰謀に包囲された青年・青柳雅春。暴力も辞さぬ追手集団からの、孤独な必死の逃走。行く手に見え隠れする謎の人物達。運命の鍵を握る古い記憶の断片とビートルズのメロディ。スリル炸裂超弩級エンタテインメント巨編。

ゴールデンスランバー韓国映画になるんだ…。原作も日本の映画も超好きなのでちょっと観たい。

日本の映画館でスンユンが歌うゴールデンスランバーが流れるなら、行く価値あり寄りのありだなぁ✨✨ 原作も好きだし twitter.com/YG_ACTORS_JAPA…

◆『マスカレード・ホテル』(東野圭吾)

都内で起きた不可解な連続殺人事件。次の犯行現場は、超一流ホテル・コルテシア東京らしい。殺人を阻止するため、警察は潜入捜査を開始し…。1行たりとも読み飛ばせない、東野ミステリの最高峰。

#マスカレード・ホテル 試写。物凄く面白くて物凄く良い映画。東野圭吾原作・鈴木雅之監督の良質なドラマを全話見終わったような満足感。木村拓哉君を彼が15~6歳の頃から見てきたけど最もいい演技を見せてもらったと思う。刑事とホテルマン両方の表情。この役には彼しかいなかったと確信できた。

◆『チワワちゃん』(岡崎京子)

バラバラ殺人事件の被害者は、みんなの知っている「チワワちゃん」だった。彼女にはたくさんの友達がいた。でも本当は誰も彼女のことを何も知らなかった……。

見たい。原作好きだし、リミスリの二宮監督も楽しみ。 映画『チワワちゃん』に岡崎京子がコメント、「みんな、ありがとう」 cinra.net/news/20181214-… @CINRANETより

チワワちゃん映画化されるのか〜、出来は不明ぽいが原作ファンなので念のため観たい

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