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【祝2019年!㊗️】フィルマークス☆4.0以上の洋画7選!!

話題の最新作からもチャートイン!ご参考までにどうぞ。

更新日: 2019年01月01日

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この記事は私がまとめました

映画情報アプリ『Filmarks』で☆4.0以上のオススメ映画を筆者の独断と偏見でジャンルを問わずまとめました。

maricongrenさん

1.スティング(1973)

ポールニューマン主演のアカデミー賞7部門受賞作品。
映画を観ていると色々な意味で実感出来る映画だが、なんと言ってもオチが秀逸。
これぞ人生。か?

スティング鑑賞。 ダンディの具現化ポールニューマンと小汚い(褒め言葉)二枚目ロバートレッドフォードのコンビ以外にも個性的なキャラクターがいっぱいでお腹いっぱいなのであった (ポールニューマンのウィンクは多分兵器) 色々と完成されてて酷評出来る訳が無かった pic.twitter.com/oqehr5hCPA

本日の古い映画鑑賞会は スティング 頭脳と友情と組織力… 有名すぎる最後の大どんでんはやっぱり爽快。 ポール・ニューマンもロバート・レッドフォードも若かった。 pic.twitter.com/RcsxU3YrV2

2.ボヘミアン・ラプソディ(2018)

映画の中で映画を観ている感覚に陥る名作!音楽や視覚効果を最大限に楽しむには、是非、映画館で観たい作品だ。
役者さん、かなり練習されたのだろうなと、苦労が偲ばれる。

/ ⚜#ボヘミアンラプソディ✨ 動員500万人❗興収70億円突破 \ 公開8週目を迎えても絶好調 興収80億円以上が確実な勢いで、2018年洋画興収ランキング第1位も目前に❗ 2019年もショウ・マスト・ゴー・オン お正月も来年も、最高の感動を劇場で何度でもお楽しみ下さい‼ #ボヘミアン胸アツ pic.twitter.com/cqp3CBg5ib

塩ポップコーンには必ずバターかける派です。今日は、ずっと観たかったボヘミアン・ラプソディを観てきました。素晴らしかった。まだ観ていない方はぜひ。とくに私世代の方なら最後は一緒に歌ってしまうはず。 お正月は、映画と『日本国紀』でお愉しみください(笑) twitter.com/kostalico/stat…

2018年の締めくくりは『ボヘミアン・ラプソディ』@日比谷。D門議員が二回観たと言ってたのでそれは凄かろうと期待しましたが予想を上回る傑作。懐かしい曲に胸踊り、ラストのフレディに涙止まらず。 皆さんも良いお年をお迎えください。 2019年もよろしくお願いいたします! foxmovies-jp.com/bohemianrhapso…

著名な政治家や、作家様も大絶賛。

3.きっとうまくいく(2009)

『ボリウッド』からこの人気映画がノミネート。
元気が無い方にオススメしたい、ナンクルナイサな映画。
オールイーズウェール!

きっと、うまくいくは、さすがインド映画、流れる歌がどれもこれも最高で、うっかり口ずさみたくなる。イケメン・ロボ先輩の爽やかな弾き語りも、可愛いビアとの恋の歌も、もちろん「Aal Izz Well(All is well)」の歌もね!アールイーズウェール、うまーくいーく!!

プライムの見放題からもうすぐ終わると言われているので「きっとうまくい」を今更見た、3時間近くある映画だったけど序盤は風刺コメディをミュージカルに上手く落とし込みぐいぐい引き込まれた、後半は笑って泣きっぱなし。オールイズウェル

4.パルプ・フィクション(1994)

兎に角、爽快。
ストレス溜まってる方は是非。
アカデミー賞、カンヌ国際映画祭受賞作品。

パルプフィクション タラチャァンクエンティンタランティーノ監督ではじめてみた映画です 人生で一番繰り返しみてる映画 ストレスたまった日の深夜に頭を休ませるためにみる映画

ストレスを感じた時はパルプフィクションを見れば大体解決するぜ。

一時期物凄くタランティーノ映画にハマっていた。もちろん今も好き。ストレスでイライラや不満がたまった時に「とにかく悪い奴らブッ〇そうぜ!」みたいな映画が見たくなるのです(笑) その点パルプフィクションは違っていて、チーズバーガーとスプライトを飲み食いしながら見たくなってしまうw pic.twitter.com/WSO2Ys6qr1

5.レディ・プレイヤー1(2018)

宝箱を開けてひっくり返したような、何でもござれの近未来SF映画。バーチャルリアリティ(所謂、拡張現実)の世界で、主人公の貧乏なアメリカ人青年が夢を掴み取るまでの物語。
是非、3D映画館で鑑賞したい。

2018年第1位は「レディ・プレイヤー1」。S・スピルバーグが自らを育み、自らが産み出したカルチャーを掻き集め造り出したクロスオーバー大作。デロリアンと金田バイクが競い、メカゴジラとガンダムが戦い、アイアン・ジャイアントが溶岩の中でサムズアップ…生きてて良かった。 #2018年映画ベスト10 pic.twitter.com/psR6dUfnN1

6.ライフ・イズ・ビューティフル(1998)

第二次世界大戦時のナチスドイツによるユダヤ人迫害を描いた悲劇のヒューマンドラマ。
悲劇に至るまでの過程をユーモラスに描くベニーニの秀作。
アカデミー賞3部門受賞、カンヌ国際映画祭グランプリ作品。

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