『セッション』(日本公開は2015年)はアメリカ最高と言われる音楽学校を舞台に、ジャズ・ドラマーを目指す19歳の青年(マイルズ・テラー)と、狂気じみた指導を続けるスパルタ教師(J・K・シモンズ)との音楽を通したぶつかり合いを描いた。

出典『ブラックパンサー』『ラ・ラ・ランド』…傑作を生み出す新人監督の登竜門とは!? | cinemacafe.net

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