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canty0628さん

【京都府】足腰の神様がいるとされる「護王神社」

毎年初詣にくる護王神社は、猪が守り神…まさかの大混雑参拝の行列は境内の外はるかまで延びてる pic.twitter.com/I8rtsBdQig

奈良時代の末期から平安時代の初期にかけて活躍した和気清麻呂を祭神としています。

和気清麻呂が旅の途中に猪の加護により痛めていた足が不思議と回復したと伝えられています。

ランナーの皆さんにとってはお参りせずにはいられない“足腰の健康・病気怪我回復”のご利益が頂ける神社なんです。

手を清める手水舎の像はもちろん、神社の入口を守る狛犬も猪。お社の陰や、ご神木の根元など、「こ、こんなところにも!」と驚くほど、色々な場所で見つけることができます。

京都の足腰の神様、護王神社(イノシシ神社)に初詣にきました⛩ 物凄い人出で参拝まで一時間並びましたが、無事 羽生さんの足が良くなりますようにとのお参りが出来ました おみくじも大吉で並んだ甲斐ありました✨ pic.twitter.com/Ox4DcEkfUA

【京都府】歩いて約2時間はかかる「愛宕神社」

2時間弱で登頂。色んな人と話しながらでソロでも楽しかった!眺望は基本的にほとんどなく言葉を選ばすに言うとハイカー目線では面白みに欠ける山かもしれません。しかし何せ愛宕神社の総本社の鎮座地。神社好き目線であれば素晴らしいの一言。宮司さんも非常に明るくご丁寧な方でした。下山開始! pic.twitter.com/T3ypCHPtSH

全国に約900社ある「愛宕神社」の総本宮、京都・愛宕神社。

神の化身である猪に助けられた逸話のある和気清麻呂にゆかりが深く、そのためイノシシを大切に祀っています。

愛宕神社までは自動車で登る道はありません。

近年流行りの御朱印にも注目

愛宕神社の御朱印は「奉拝」じゃなくて「登拝」になってる

やっと千日詣りから帰宅しました 初めての愛宕山は予想以上にキツくて途中で諦めかけましたが、下山してる方々からの「おのぼりやす〜」のお陰でなんとか登拝出来ました☺️ 拝受した御朱印には「千日通夜祭」の朱印が押してありました #御朱印 #愛宕神社 pic.twitter.com/c29odkQSMz

【京都府】建仁寺塔頭の禅居庵「摩利支尊天堂」

1333年に創建した祇園の禅寺・建仁寺の塔頭寺院「禅居庵」。建仁寺境内の南西角に位置し、花街・宮川町とも近しい場所にあります。

境内には、開運と勝利の神・摩利支天をまつる摩利支尊天堂。

摩利支天は亥に乗っている像が多く、猪は摩利支天尊の眷属と考えられています。

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