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japanjinさん

ソウルは東京から2時間半。西日本からのほうがさらに短く、福岡からはたった1時間20分で到着してしまいます。沖縄や北海道に行くのとほとんど同じ感覚で旅行できるので、長い時間飛行機に乗っているのが苦手な人でも安心ですね。

韓国は外国だというのに時差がないんです!
中国でさえ、1時間あるというのに。
ですので、仕事が忙しい方でも、気軽に渡航できます。

韓国のご飯は安い!うまい!量が多い!と三拍子揃っている優れもの。
全般的に、日本人の口に合うと感じました。
チーズタッカルビやサムギョプサル、冷麺など、安いのに美味しく、そして量が多いです!

「景福宮(キョンボックン)」

朝鮮時代(1392~1910)の正宮として使われていました。建てられている宮殿の中で最も壮大な規模を誇っています。

景福宮の入場料は、通常であれば大人が3000ウォンになっています。これは日本円にすると約300円ですが、韓服を着ている場合は、景福宮の入場料が無料になります。

「奉恩寺(ポンウンサ)」

ポンウンサ(奉恩寺)は新羅時代に建立された寺院で、その歴史は千年を超え、数多くの有形文化財を保有しています。

先日行われたソウル #燃灯会 の様子です。取材日は生憎の雨でしたが、それでも多くの人々がイベントを楽しんでいました。燃灯会は5月13日で終了しましたが、曹渓寺や奉恩寺、清渓川の伝統灯は5月22日まで引き続き展示されていますよ 詳細⇒ bit.ly/2wDpGMz pic.twitter.com/DIkYSB8odW

「曹渓寺(チョゲサ)」

1935年に創建されて以来、韓国の信徒だけでなく、韓国仏教や建築に興味のある外国人観光客も多く訪れています。

日本の寺院の地味な造りと違い、カラフルな建物と賑やかな境内で韓国の人々の宗教に対する日常を垣間見ることができます

「明洞」

ソウル観光といえばまずは明洞中心部!!

明洞(ミョンドン)はソウル特別市中区にあるソウル最大の繁華街です。ここは割と日本語が通じるところが多いです。明洞中心部では何でも揃いますし、何でもあります。観光スポットからグルメ、名所、お買い物スポットなどなど

「明洞は屋台がたくさん出ていて毎日がお祭りみたい!」

平日は夕方、週末はお昼過ぎからメインストリートを中心にずらりと屋台が並びます。トッポキやケランパンのようなどこでも見かけるものから、屋台らしからぬ高価なロブスター焼きまで、バラエティに富んだ屋台料理を味わうことができます。

明洞の楽しみは何と言っても屋台‼️❤️、見て歩くだけでもお祭り気分になります、ロブスター焼きは美味しいんですが高い‼️、今夜の酒の肴は何にしようかと歩き回りました pic.twitter.com/1kRDvlNKIK

「ビーンズビンズコーヒー明洞店」

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