1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

お正月はのんびり家で過ごす方が多いのではないでしょうか?そして、美味しい料理をたくさん食べて、ゆっくり家でテレビを見る。正月明けたら、びっくりするほど体重が増えていたということはないでしょうか?足が冷たくつらい冷え性。お正月太りがその冷え性を進行させてしまっているかもしれません。

hiehie.workさん

お正月って太ってしまうものなの?

はい、お正月は確実に太ります。

こんな糖質の塊を食べてたらそりゃ太りますよ。

お正月太りした(⊃-^) なのに散歩帰りにケーキ買ってきちゃった 明日からがんばって働くから!

2019年のお正月も終わりましたね… みんなは 俗で言う【正月太り】なるものを 味わいましたか? え?味わいましたよね? 僕は正月になる前となった後で 体重が3キロも変わったぞよ それなのに母の友人から貰ったチョコ 爆食いするわいなんですはい #正月終わってほしくなかった人RT #体重っ pic.twitter.com/ETWCT7yHTt

今日はゆっくりお風呂に入り、早く寝る 明日は朝早くから洗濯、そして氏神さまへお参りに。 明後日はマツエクとお部屋の掃除と断捨離。 いずれもお正月太り回避の夜は青汁断食なり。

お正月ってどうして太るの?

お正月太りの原因は、食べる量が増えたのと、消費カロリーが減ったからというのと、塩分が多い食材が多いからなんですね。

「そんなに食べていないのに体重が増えた」、「忘年会のときのほうが暴飲暴食していたのに、お正月休みで太った」という人も、中にはいるのでは?

そんなあなたが太った理由は、ズバリ「消費カロリーが減ったから」です。

年末年始は忘年会やお正月・新年会などの行事があり大変太りやすい季節です。年末年始は食べる量が増えるのに運動量が低下してしまうことが太る原因なのです。

特に正月に欠かせないおせち料理は、保存食としての側面もあるため塩分が多く使われています。

塩分をたくさん摂取すると、血液の濃度を薄めようと体内に水分を保持しようとするため、むくみが生じます。

このことから、正月太りの原因は食べ過ぎによるものと、むくみによるものが考えられます。

太ることと、足が冷えることって関係あるの?

代謝が悪い人は栄養を燃焼できないので、栄養が余ってしまい太りやすくなるんですね。
代謝が悪い人は熱を作り出せないから冷えてしまうんですね。
そうゆう関係があるそうです。

身体の中でエネルギーが生まれる際、「熱」が生じるのですが、基礎代謝が低い人は熱が生じにくく、「冷え」を感じやすくなるのです。栄養が蓄積されて脂肪となり、なおかつ冷える。これが俗にいわれる「冷え太り」です。

筋肉は体を動かすというメインの役割以外にも、実は「体の熱を作りだす」というとても重要な役割も担っているのです。
私たちの体は筋肉が動くとそれに伴って熱が作られて温まるようになっていますが、筋肉が少ない女性の体は作られる熱も少ないので、温まりにくく冷えやすい体になってしまうのです。

胸を形成している脂肪が、冷えを招く元凶だった!?
乳房は脂肪のかたまりなので、筋肉が生み出す熱がなかなか伝わりにくく、元来冷えやすい部位。

血行不良が原因で足が冷えると、多くの場合足がむくんでしまい、放っておくと下半身が太りやすくなってしまうのです。

太ると脂肪がつきます。脂肪には血管が通っておらず冷えやすい。また、筋肉は熱を作り出してくれますので、脂肪の割合が多くなると体が冷えやすくなります。

足の冷えを防ぐ方法は?

1 2