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開催間近!「サロン・デュ・ショコラ 2019」随時追加

「~パリ発、チョコレートの祭典~ サロン・デュ・ショコラ 2019」の新作情報が本日公開されました。

更新日: 2019年01月09日

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mato_wakameさん

「サロン・デュ・ショコラ」って・・・

もともとは1995年にパリで始まり、東京では2003年から伊勢丹新宿店でスタート。2019年で第17回目となる国内最大級のチョコレートの祭典です。

会場は「東京」「札幌」「名古屋」「京都」「福岡」「仙台」

なんと!!東京以外でもやってるんですね!!詳細は後ろに記載します

<Patrick Roger(パトリック・ロジェ)>

ライム風味のセミリキッドキャラメルや、ラボの庭にある採蜜箱から採れた蜂蜜を使ったガナッシュなど、3種類のフィリングを閉じ込めたショコラ。蜂蜜はすっきりとした風味で、7月に採蜜したものを使用しています。

<Choco²(ショコ オ キャレ)>

シェフはパリ郊外出身のジャン=ピエール・ロドリゲス氏。

一際目を引くキューブ型のボンボンショコラは、他では見かけない彼独自のクリエーション。先に周りのシェルを作る製法で、中に閉じ込められた柔らかいキャラメルやガナッシュなどのテクスチャーを楽しめるのが特徴です。

ショコ・オ・キャレ「ショコラ アソート ルージュ(9個入)」¥3564(税込)、東京会場限定

今回が日本初上陸!<IKA CHOCOLATE(イカ チョコレート)>

イスラエル・テルアヴィヴのショコラティエ

グリーンのショコラ「キャットタング」は、イスラエルのオリーブオイルと死海のシーソルトを合わせ、猫の舌の形に仕上げたショコラ。イスラエル人デザイナーによるオリーブ柄がプリントされています。イスラエルの自然の恵みが感じられる1品。

毎年人気のセレクションボックス。

今回も、実力・人気ともに一流のシェフたちの豪華な競演によるボックスが3種類登場します。

<Franck KESTENER(フランク・ケストナー)>

グロゼイユ(赤スグリ)のパートドフリュイをミキサーにかけてジュレ状にしたものと、ダークチョコレートのガナッシュを2層に重ねた板チョコレート。ケストナー氏の代名詞となりつつあるこのデザインは、色鮮やかな仕上げが特徴です。

<François Gimenez(フランソワ・ジメネーズ)>

カシスを3か月以上クレーム・ド・カシス(リキュールの1種)に漬け込み、ミルクチョコでコーティング。表面は光沢のある仕上げです。ブルゴーニュらしさを表現したジメネーズ氏の新作ショコラ。

ブルーノ ル デルフ

ダヴィド・カピィ

インスタ映えも!見た目も味わいも楽しい

欲しい!!「会場限定ショコラボックス」

4個入 2,160円、9個入 4,320円、16個入 7,500円
真っ赤なハートのショコラと、新作ボンボンショコラを組み合わせたサロン・デュ・ショコラ限定のショコラボックスを販売。

「コフレ・アムール モナ」4個入 1,728円
アンリ・ルルーの故郷ブルターニュの民族衣装をイメージしたレースリボンが、パッケージに

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