1. まとめトップ

自分だけの本を作れる!株式会社ダブルの『自分出版』とは

コツコツと書き続けたエッセイ。子供のために作った絵本。あなたの思いを込めた小説。感動の景色を写した写真集。様々な人の思いを形に変えてくれるのが『自分出版』というサービスです。※株式会社ダブルが提供 あなただけの本を作ってみませんか。

更新日: 2019年04月12日

2 お気に入り 597 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

自分だけの本を作ってみたい‼

ブログを、論文を、スケッチを、手紙を、写真を、、、あなたの思い出を本という形にまとめることができます

そんな願いを叶えてくれるのが

スマホやタブレットで手軽に「読める」時代だからこそ、ダブルは自信を持って「JIBUN出版」をおすすめします。「上製本」と呼ばれる、書店で見るようなしっかりしたハードカバーの本を一冊から、オリジナルでお作りします。従来の「自費出版」とは一味違う仕上がりを、ぜひ自分の作品でご体感ください。

●株式会社ダブル 自分出版の特徴

特徴その1 一冊から作成可能! しかも34800円

一般的なサービスは、最低でも10冊、通常は30冊や100冊単位での発注が前提になっていることがほとんどです。そのため、最初に準備する金額も高額となってしまい、これでは「試しに作ってみようか」とはいきません。

34,800円のみであれば、一冊作って好評であれば増刷する、ということが気軽にできるお値段だと思いますが、いかがでしょうか?

増刷すれば、一冊当たりの単価はどんどん下がります。データは半年間保存されますので、まずは一冊作り出来栄えを確かめ、後日「増刷」をすることも可能です。ISBNコードを入れることも可能ですので、ご自分の本が店頭に並ぶことも夢ではありません。

特徴その2 その人にあったコース!

ダブルの「JIBUN出版」には、「おまかせコース」と「こだわりコース」の2種類があります。

「おまかせコース」は、全体のイメージとカバーデザインの方向性を教えていただければ、イメージに沿ってプロの手で仕上げて行きます。

「こだわりコース」はこれらをお客様と共に決めて行くので、作る楽しみを感じて頂くことが出来ます。

専用の貼り箱、サックケースも印刷してお作り致します。例えば、特殊な用紙や布などの素材でもお作り致します。お客様に合わせて、多彩なオプションが選択できます。

特徴その3 満足度の高い上製本仕上げ!

ダブルの「JIBUN出版」は、『上製本』、いわゆるハードカバー仕上げです。職人の手で丁寧に仕上げられ、出来上がった本を手にとった時の満足度は格別です。大切な人への贈り物としてもふさわしい、極上の仕上がりです。

特徴その4 中までカラー仕上げ!

自費出版サービスを利用する場合、表紙などは当然カラーですが、本文ページはモノクロということがほとんどです。

でも、ダブルの「JIBUN出版」は違います。

レシピや旅行記の写真、イラストなどをカラーで入れることが可能です。

わずかプラス2,000円でオールカラーの本を作ることができます。画集のみならず、レシピや旅行の写真もカラーで印刷することが可能です。絵や写真をスキャンして取り込む必要がある場合でも、一点あたり300円と大変利用しやすい価格に抑えました。

特徴その5 満足できない場合の返金保証!

「JIBUN出版」は、製版会社として50年の歴史を持つ株式会社ダブルがお届けします。印刷業界で長年培って来た経験により作り上げる本のクオリティは、どこにも負けません。

できあがった本を手にとっていただければ、「ダブルで作ってよかった」と思っていただける自信があります。

万一ご満足頂けなかった場合は、100%ご返金いたします。ぜひ、他とは違うダブルの「上製本」のクオリティを手に取ってお確かめください。

●JIBUN出版エピソード

小学生の息子さんが、自分で書いた小説を製本することに興味を持っている。。。と知ったお母様が、夏休みの自由研究として本にできないかと、ご相談いただきました。

今年の夏は「売っている本みたいなボリュームで書きたい!でもこの夏は忙しいから・・」と、春から夏休みにかけて時間を見つけてはコツコツと書き、完成させていた姿をみて、せっかくなので、本人が希望している「本」の形にしようということにしました。

これまで子どもにとっては「本」は「完成品」として売っているものでしたが、この夏の自由研究を通して、本になるまでに、たくさんの過程、かかわってくれる人がいることを知ることができ、とてもよい体験経験になったと思っています。

定年退職後、エッセイ教室に通い、これまでの人生で得たことをを書き溜めてきました。喜寿を前にし、エッセイ教室で指導いただいた先生の後押しもあって、これまで書いたものを本にまとめることにしました。

1 2