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元民進党の細野豪志氏が、自民党へ模索しているという…様々な声があがっている!!

細野豪志氏といえば、イケメンでプレイボーイで頭のいい凄い議員と言われています。そんな細野氏ですが、希望の党を立ち上げたものの失敗に終わり現在無所属になっていました。しかしなんと敵だったはずの自民党に入党するという動きが出ていて驚きの声があがっています。

更新日: 2019年01月14日

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細野豪志氏といえば?

2000年初当選(7期)。静岡5区。 専門分野はエネルギー・環境、安全保障、宇宙・海洋。最近は、子どもの貧困、障がい児問題、LGBTなどに取り組む。

いまだにモナ男と言われているけれど、そう呼ばれるようになってしまった「やらかし」を振り返ります(笑)

2006年9月、山本モナとの「路上チュー不倫」が騒がれたのはあまりにも有名だ。

希望の党のゴタゴタで離党へ

昨年8月、細野氏に付いて民進党を離党した富士市議が、静岡で完全無所属の地方議員ネットワーク(地域政党)を設立する動きをみせている。同9月、希望結成直前に民進党を離党し、現在は無所属となっている平山佐知子氏もこれに協力するもよう。富士市議本人は4年後の富士市長選を目指していると取り沙汰されている。

細野氏は『希望の党』のチャーターメンバーです。本人は候補者選定に携わり、民進党・合流組を『公認を出す、出さない』の選対責任者について、ふるいにかけて恨みを晴らしたかったのでしょうが、けっきょくは若狭勝・衆院議員(当時)が民進党・合流組との調整をはたして夢はかなわなかった。

新党結成へ一気呵成に話が進む中、一人だけ排除されている男がいる。希望の党の細野豪志・元環境相だ。

細野氏は4月3日、民進党が提唱する同党出身者による新党結成について、憲法や安全保障に関する見解の違いを理由に「加わるという選択肢はあり得ない」と表明した。「理念や政策をねじ曲げて動けば、政治家として死ぬ」とも強調した。

その結果が細野氏の「新党に参加せず」発言だという。「参加しない」というより、「参加できない」のが実態だ。細野氏は無所属になって、いったいどこへ行くのか

元民主の人が自民党にだと!?

旧民主党政権で環境相を務め、現在は無所属の細野豪志衆院議員(静岡5区)が自民党入りを模索している。“

“野党のホープ”として将来を期待され、小池百合子東京都知事らと旧希望の党を結党して政権奪取を目指したが失敗に終わり、展望が開けないためだ。

政治活動は活発とはいえず、八方ふさがりの細野氏は二階派議員らと会食を重ね、地元の自民党県議にも入党への感触を確かめているという。細野氏は自民党入りを否定せず、「いろいろな人が努力してくれている。自分の口からは話すことはできない」と含みを持たせる。

「早々に細野氏を二階派に迎え入れてもいい」

 昨年12月17日、二階氏は自身に近い静岡県連幹部らと党本部で地方選情勢について意見を交わした際、こう述べた。

細野氏は旧民主党などで一貫して自民党と対峙(たいじ)してきた。それだけに、二階氏の発言を聞いた関係者は驚きを隠せない。

様々な意見が

細野豪志が自民入りを模索中ですか。そうですよね、そういう人ですよね。 pic.twitter.com/7JmPV8oDR3

さすがなんでもありの二階派 「早々に細野氏を二階派に迎え入れてもいい」  昨年12月17日、二階氏は自身に近い静岡県連幹部らと党本部で地方選情勢について意見を交わした際、こう述べた」 細野豪志氏、自民入り探る 無所属の展望見えず二階派接触、地元は反発 sankei.com/politics/news/…

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