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『アラジン』に『スター・ウォーズ』も!大ヒット確実な2019年超大作「洋画」

製作規模や過去の実績などから大ヒット確実と思われる、2019年公開の超大作「洋画」映画。『スター・ウォーズ エピソード9』、『トイ・ストーリー4』、『アベンジャーズ エンドゲーム』、『アラジン』、『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』、『ダンボ』、『アクアマン』ほか。

更新日: 2019年01月31日

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aku1215さん

◆『アクアマン』(2月8日公開)

海の生物たちを従えたヒーローが人類の脅威を相手に海中バトルを繰り広げるアクション。

海底に広がる巨大な帝国アトランティスを築いた海底人たちの王女を母に持ち、人間の血も引くアクアマンは、アーサー・カリーという名の人間として地上で育てられた。やがて、アトランティスが人類を征服しようと地上に攻め入り、アクアマンは、アトランティスとの戦いに身を投じていく。

『ジャスティス・リーグ』でアクアマンを演じたジェイソン・モモアが続投し、『ラム・ダイアリー』などのアンバー・ハード、『めぐりあう時間たち』などのニコール・キッドマンらが共演する。

◆『ダンボ』(3月29日公開)

1941年製作のアニメ『ダンボ』をベースにした、オリジナル脚本によるファンタジー。

『チャーリーとチョコレート工場』などのティム・バートン監督が、大きな耳を持つ象のダンボと出会った家族の物語を描く。

キャストにはコリン・ファレル、マイケル・キートン、エバ・グリーンら豪華な面々が顔をそろえている。

◆『アベンジャーズ エンドゲーム』(4月26日公開)

マーベルのヒーローたちが力を合わせて敵に立ち向かう姿を描く人気シリーズの完結編。

劇中では、最凶の敵・サノスに敗れ、全宇宙の生命の半分が滅ぼされてしまった世界を舞台に、残されたアイアンマンをはじめとするヒーローたちが最後の戦いに挑む。

前作「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」に引き続きアンソニー・ルッソとジョー・ルッソの兄弟が監督を務める。

◆『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(5月31日公開)

2014年公開のハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』の続編で、前作から5年後を描く。

今回の続編では『キング・オブ・モンスターズ』のタイトルの通り、モスラ、ラドン、キングギドラなど、強力な名怪獣が登場。物語は多くが謎に包まれている。

メガホンは「スーパーマン リターンズ」「X-MEN:アポカリプス」などの原案・脚本で知られるマイケル・ドハティ監督がとり、渡辺謙が前作から引き続き芹沢猪四郎博士役で出演する。

◆『アラジン』(6月7日公開)

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