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「プチ整形しました」 整形疑惑にカミングアウトした宮根誠司アナ

フリーアナウンサーの #宮根誠司 さんの目や顔がおかしいとネットで話題に。整形疑惑に対して生番組でカミングアウトしました。

更新日: 2019年01月17日

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この記事は私がまとめました

みんなが宮根さんの目にビックリしていました。

nyokikeさん

▼フリーアナウンサーの宮根誠司さんの目がおかしいとささやかれていた

宮根顔おかしいと思ってエゴサしたら案の定 宮根 整形 って出てきて草

宮根の顔が気になりすぎて内容が入ってこない

▼実際見てみると…やっぱり目がおかしい

▼宮根誠司さんが「プチ整形しました」と生番組で告白した

フリーアナウンサーの宮根誠司(55)が15日、メインキャスターを務める日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に出演し、「プチ整形しました」と告白した。

番組の途中「全然話変わりますけど、左目が腫れてる腫れてるってけっこうみなさんに心配されて…」と語り出した宮根。

母親にも「右目に比べて左目が下がっている。病気だ」と心配されたため病院に行ったというが、診断結果は「歳です」のひと言。

10分ほどでまぶたを縫いあげ、「まだ少し腫れていますけど、結果的にプチ整形」と笑いを誘い、「これがどうなっていくか皆さんお楽しみに」と呼びかけている。

目が大きく開いたことで「左目がまぶしいんですよ」とも語った。

共演した俳優の梅沢富美男さん(68)も、加齢とともにまぶたが下がり視界が悪くなってきたため、「僕もやろうと思ってる」と真剣に答えていた。

▼眼瞼下垂とは? 宮根誠司さんは加齢が原因と診断されました

眼瞼下垂とは、目を開いたときに上まぶたが下がってしまい、黒目に当たる部分が隠されてしまう状態を指します。垂れ下がった上まぶたにより目の一部が覆われることになるため、視野が狭くなるといった機能障害をもたらすことがあります。

眼瞼下垂は生まれつきみられることもあれば、加齢と共に生じることもあり、タイミングや原因によっては、弱視や複視などといった機能障害を併発することもあります。

また、見た目は眼瞼下垂のようでも、実は眼瞼下垂の範疇はんちゅうに入らないものもあります。原因の見極めのほか、機能的な予後や美容的な意味合いも考慮しつつ、適切なタイミングで手術などの治療が必要な病気です。

・宮根さんのように加齢による後天性の場合は残った下垂に対して手術を行う

眼瞼下垂とは、まぶたを引っ張り上げている筋肉が伸びてしまって弱くなっている状態だとお考えください。

筋肉をゴムに例えますと、ゴムが古くなり伸びてしまっている状態を想像してください。このゴムが再び引っ張り上げる力を回復するためには、ゴムを短くして再びつけ直せばよいですね?

眼瞼下垂手術は、まぶたの中の板(瞼板)に付着しているゴム(眼瞼挙筋腱膜)を探し出し、短く縫いつけることによって再び張力を回復する手術です。

その他の後天性では原因疾患に対する治療を行った後、残った下垂に対して手術を行いますが、挙筋機能の程度により手技が異なり、その効果にも限界があります。

宮根さんの目は瞼が下がってきたから左目だけ手術されたのね ご本人プチ整形と言って笑っていたけれど 和田アキ子さんと同じかな? #ミヤネ屋

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