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気になる趣味・・・今からラジコンを始めるのはいかがですか?

子供の頃、友達と遊んだラジコン、欲しくても買えなかったラジコン・・・大人になった今だからこそ始めてみませんか?

更新日: 2019年01月18日

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aka_netさん

男の子ならラジコンで一度は遊んだことがあるはず!

プラモ、ミニ四駆、ラジコンなど総合ホビーメーカーとして男子から絶大に支持されるタミヤ。そんなタミヤがラジコンを初めて発売したのは1974年

小学生のバイブル『コロコロコミック』では「ラジコンボーイ」という漫画が連載され、

当時は夕方にテレビ東京でラジコンカーのレース番組をやっていたほどのブームでした。

80年代の人気ラジコン達

マイティフロッグは、1983年12月から日本で田宮模型が販売していた1/10スケールの電動RCバギー。発売当時のキット価格は14,800円。日本以外での名称はThe FROGである

1983年、田宮から発売されたオフロードバギー「マイティフロッグ」。

ホーネットとは、1984年10月、田宮模型製グラスホッパーの上級モデルとして登場した電動RCカーである。

タミヤのホーネットと言えばバギー世代には欠かせないマシンです。

田宮模型の電動RCカーのなかで最も安価で発売されたモデルである。

お求めやすい価格、作りやすさを重視した合理的な設計でラジコンカーは初めてという方の入門用にも最適。

ホットショット、およびその上位機種スーパーショットの弱点を根本的に改良したモデルである。

1985年に破格の15800円で発売されて、ホットショットよりも実は走らせやすいということでバカ売れしたモデルです。

アメリカ合衆国のウィリス・オーバーランド社(現在は、クライスラー社が販売)のジープをデフォルメしたスタイルと、ウイリー走行やスピンターン等コミカルな走行が特徴。

当時のワイルドウイリーは廃版となっており現在は復刻版(?)の「ワイルドウイリー2」が出回っています。

1988年3月31日発売。キット価格34,800円。 田宮模型の電動ラジコンバギーとして、レース専用をうたった初の製品である。

4WDマシンならではのタイヤの太さと、スタイリッシュなボディデザインのマッチングだろうか。いずれにしても、ため息が出るほどカッコイイ。

あの頃の思い出す映像

ラジコンを始める大人は意外と多い?

子供の頃欲しくて買えなかった、買ってもらえなかったタミヤのラジコンを買った。この歳になって。

とーとースコーチャー買ったよ 初めて新車組み立てて自分のラジコン持ったのもスコーチャーだったたぶん30年前の真冬、感慨深い 楽しみだなー早く遊びたい pic.twitter.com/owAL9d23HC

初めて買ったラジコンはタミヤのTA02、レプソルフォードエスコートRSコスワース。タミヤの写真が死ぬほどカッコよく見えたんだよね。だけどすぐTA03のインプが出て泣いた。ボディだけ買っていつか本物買うって言って本物買えたのは20年後だったよね。 pic.twitter.com/UWtQKBbZ0l

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