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遂に優勝賞金1億円超えの大会まで…eスポーツの勢いは2019年もとどまるところを知らない!!

eスポーツの勢いは、2019年になってもとどまるところをしりません。賞金総額がどんどん上がっていき、なんと国内でも1億円規模の大会が開催されだしています。eスポーツの盛り上がりは、ゲーム業界の発展にもつながりますから、応援したいですよね。皆さんはどう思いますか?

更新日: 2019年01月21日

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2019年もとどまるところを知らないeスポーツ

ゲームにおける対戦をひとつの “競技” として捉えた言葉、「eスポーツ」。

eスポーツの認知率は4割で、興味を持つ人も1割弱と低かった。しかし、市場規模は急拡大しており、潜在的な成長力も高そうだ。

2018年に入ってからeスポーツは様々なメディアで取り上げられるようになり、その人気や規模の大きさを実感する人も増えてきたのではないだろうか。

有力者が出てきているという。

各テレビ局によるeスポーツ関連番組の放送開始に伴い、スポンサーシップに関わる収益が増加したことなどが市場拡大に寄与した。

同市場は2019年に59億7,600万円、2020年に72億6,300万円、2021年に85億8,300万円、2022年に99億3,700万円と、年間平均成長率19%のペースで拡大すると予測されている。

なんと国内大会賞金1億円の大会も出てきた!?

Cygamesは、自社で開発・運営を行う本格スマホカードバトル『Shadowverse』(シャドウバース)の世界大会「Shadowverse World Grand Prix 2018」を12月15日(土)、16日(日)の2日間にわたり幕張メッセにて開催した。

千葉市で行われていたコンピューターゲームの腕前を競うeスポーツの世界大会で16日、東京都在住の「ふぇぐ」選手が優勝し、賞金100万ドル(約1億1千万円)を手にした。

主催のゲーム会社「サイゲームス」によると、国内開催のeスポーツ大会では、これまで優勝賞金3千万円が最高額だった。

表彰式終了後、2019年も優勝賞金100万ドルで大会を開催することをシャドウバースのプロデューサーが発表。

参加するしかない!!

eスポーツの活発化は、ゲームメーカー開発にも大きくプラスだ!

2021年までにはその規模は16億5000万ドルまで成長するとされていますので、eスポーツの市場規模が急速に拡大していることがよくわかるでしょう。

日本のesportsイベントは、選手のプレイそのものよりも、新しいキャラクターや機能の発表で盛り上がっていることが多い。

少なくともゲームの宣伝ツールとしては優秀ですよね。

そして知名度も上がるし、グッズも売れればそれがゲーム会社の利益になる。そして、開発費で更にいいゲームが作れるという寸法です。

行政や公的な機関を巻き込んで予算を確保する「esports+地方創生」「esports+雇用創出」といった「esports+α」の考え方が重要になる。
大規模な大会だけでなく、気軽にesportsに触れられるインフラ整備を進めることが、日本のesportsが成長するきっかけになるのだという。

様々な声が…

日本でeスポーツが流行る流行らないって話でなく、eスポーツとして海外からも需要のあるゲームじゃないと、かける開発費が雲泥の差になっちゃうのよ…… ↓ 優勝賞金1億円超えも eスポーツの市場拡大は本物か(産経新聞) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-… @YahooNewsTopics

ゲームが娯楽からスポーツに変化して行く流れだけど、プロと一般の共通してるのは「楽しむこと」ですな( ˘ω ˘ *) 優勝賞金1億円超えも eスポーツの市場拡大は本物か(産経新聞) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-… @YahooNewsTopics

優勝賞金1億円超えも eスポーツの市場拡大は本物か(産経新聞) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-… 今年はeスポーツが伸びそうですね。市場規模は、前年比13倍で伸びているらしく、賞金も増え続けていますね。2019年は、ゲーム飯を達成する人が大幅に増えそうです。素晴らしい時代

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