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『ピアノの森』好きにオススメ!漫画家・一色まことの作品まとめ

2018年春アニメ、2019年冬アニメ「ピアノの森」が好きな人に読んで欲しい。漫画家・一色まことの作品をまとめました。(はなったれBoogie、出直しといで!、ハッスル、花田少年史、ピアノの森、魚人荘から愛をこめて)

更新日: 2019年01月25日

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sryamaさん

◎『はなったれBoogie』

わんぱくな幼稚園児ともこを中心とした石井家の日常の物語。

「花田少年史」や「ピアノの森」の一色まこと先生の連載デビュー作の「はなったれBoogie」。一色先生もジャンプ作家だったんです。 pic.twitter.com/7TlNvFsepR

流速ゆるいからどうでもいいことつぶやくか ジャンプで連載してた一色まことさんのはなったれboogieが大好きでした

◎『出直しといで!』

とある地方の高校・青菜高校を舞台として、森下茜を中心とした面々の学校生活を描いた青春学園コメディ。

一色まことさんの「出直しといで!」読んでたら元気でてきた。この扉絵すばらしくないですか? ハイテンポで元気なヒロイン出てくる漫画、いいっすね! pic.twitter.com/fvJKawfA1E

僕のおすすめの漫画は「ピアノの森」「花田少年史」とか書いてる一色まことさんの「出直しといで!」です。 pic.twitter.com/AUkknXlfJz

実家にいると毎回漫画を読み返す。今回はコレ。ピアノの森で有名な一色まことの「出直しといで!」。キャラが全員愛おしくて、くだらなくて、笑って泣ける青春漫画。サイコーでした。 pic.twitter.com/wzNZolZtva

◎『ハッスル』

祇園の舞妓・リンダは狭いお座敷では、パワー持て余し気味のプロレス大好き少女。そんなある日、憧れのレスラー山吹涼子の新団体設立&新人募集の報が……

一色まこと先生のハッスルとはまた違った意味で最近面白い女子プロ漫画。最近はツイッターからの連載してコミックス化される漫画ってあるんですね!雑誌の時代ではなくて。Amazonの電子書籍版もありますがやっぱり紙の漫画の方が好き。 pic.twitter.com/69QXgnv1nn

ああ、ピアノの森終わるのかぁ 最終シリーズかぁ 一色まことさん、女性プロレス漫画ハッスルがおもしろかった(o˘◡˘o)

一色まこと先生の『ハッスル』非常に面白かった。『花田少年史』の後っぽい絵柄と作風、リンダと山吹涼子の師弟関係は、『ピアノの森』の海と阿字野先生に引き継がれていると思う。リンダの子供の頃からの親友セキコとの対決も、海と雨宮との関係に非常に似ている。一色先生、女子プロ好きなんだなあ

◎『花田少年史』

近所でも一押しの悪ガキ・花田一路少年。ある日、いたずらが過ぎて自動車に衝突してしまう。

私の人生のバイブル 花田少年史。一色まこと先生。 手の付けられない田舎のやんちゃ小僧が少年に変わって行く様は涙が止まらなくなりますピアノの森も大好きだけどやっぱり花田少年史が私は漫画の中で1番好きです。次に好きなのは動物のお医者さん♡ pic.twitter.com/UJIYvCDH5m

子供の表情で一色まことさんの右に出るものはないと思っています。マンガお好きな方、一昔前の作品ですが『花田少年史』超絶オススメです✨人情SFコメディです✨ pic.twitter.com/KjL5FylZUj

絶対泣く漫画といえば、一色まことさんの漫画『花田少年史』。もー、絶対泣く。名作名作名作。一色さんの昭和テイストな雰囲気すごく落ち着く。リアルな人間描写もすごく温まる。どのお話も感動の嵐だけど、やっぱり、りん子ちゃん。悲し過ぎ。。。でも心温まる。『ピアノの森』続き見たい。

◎『ピアノの森』

捨て去られたピアノ。壊れて音の出ないピアノ。いま、ひとりの少年の選ばれた指が、失われた音を呼び覚ます。少年の名は一ノ瀬海。彼は心に深く豊かな森を抱えていた。

ピアノの森 これは、泣けます。完結しましたよ。ずっと買ってた。一色まことさん素敵な漫画描きすぎ。 花田少年史も大好きだし、出直しといで!も好き。でもね、ピアノの森を読んで欲しいんですよ。わたしは。最後は涙なしでは読めないよ。 pic.twitter.com/w1XCwonyX1

一色まことのピアノの森 一番好きな漫画で. 一番繰り返し読んでる漫画 何もやりたくない時とかに読むと すごくドキドキして なんでも出来るような気がしてくる おすすめ pic.twitter.com/6Rq4WnWDsI

ピアノの森 最終巻を読み終わった。一巻からリアルタイムで読んできたのもあって、完結が本当に寂しい。だけど、文句のつけようがない最高のフィナーレで、この漫画を読めて良かった…としみじみ思う。一色まことさん、お疲れ様でした。そしてありがとうございます。

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