施設側は、県の助言を「職員だけへの投与だ」と認識していたということです。【兵庫県疾病対策課・山下輝夫課長】「ミスコミュニケーションがお互いあったと思う。(11日の時点で薬を)飲んでいたら、もしかしたら健常な方を守れていた可能性はある」

出典兵庫インフル集団感染7人死亡 県助言も「認識の違い」から薬の予防投与が8日遅れに - FNN.jpプライムオンライン

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