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【公式】アニメで見るポケモンゲームの世界!ポケモンジェネレーション集 全18話

【公式】アニメで見るポケモンゲームの世界!ポケモンジェネレーション集 全18話 サトシが主人公じゃないアニメーションです。

更新日: 2019年08月01日

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暇人3さん

ポケモンジェネレーションとは

2016年9月16日から12月23日までYouTubeで配信されたポケットモンスターシリーズのWebアニメ
本作はサトシが主人公のアニメシリーズとは無関係であり、ゲームの内容を基に制作されている。2016年12月8日から2017年2月2日まで、日本語吹き替え版が配信された。

サトシが主人公じゃないアニメーション 全18話

第1話 「冒険」
舞台はカントー地方の「トキワの森」、一人の少年トレーナーはピカチュウをゲットし、共にジョウト、ホウエン、シンオウ、イッシュ、カロスのポケモンと戦い旅をする。そんな彼らの前に巨大なポケモンが姿を現す。

第2話 「追跡」
国際警察官のハンサムが、元ジムリーダーでロケット団のボス・サカキを追跡していた。しかし、ハンサムが現場に着いた時には既にもぬけの殻だった。そして、サカキは別の道を進むかのようにその場を去っていった。

第3話 「挑戦者」
すべてのジムバッジを集め、セキエイリーグに挑戦する挑戦者。待ち受ける四天王を次々と倒し、挑戦者はついにチャンピオンとなる。そこに新たな挑戦者が姿を現す。

ポケジェネのグリーンは色んな作品に出てくる赤緑ライバルモデルのキャラの中でもトップクラスで生意気さが滲み出てるというか、突き抜けてる感じあるからゲームとも大分印象違うんだけども 見た目も性格もこんな11歳いねーよ!!ってなる

第4話 「いかりの湖」
チャンピオン・ワタルが「いかりの湖」で暴れる「あかいギャラドス」の原因を暴こうと、解散したはずのロケット団のアジトに潜入する。ワタルとカイリューはロケット団のポケモンを次々と蹴散らし、この事件の原因である発電室に入り込む。そこにはマルマインの電力を利用していたマシンがあった。それを破壊し、ロケット団の陰謀を阻止したワタルはギャラドスが去っていくのを見守っていた。

第5話 「継承」
サカキの息子の前に現れたのはハンサムだった。サカキの息子はハンサムから「ラジオ塔占拠事件」を聞く。そして、サカキがロケット団を辞めたことを思い出し、「俺は親父のようにはならない、一人で強くなってみせる」と決意し、リーグに挑戦する。

第6話 「再生」
スイクンを探し求めて歩く青年・ミナキは「やけた塔」の伝説を調べるために、エンジュシティへ向かっていた。伝説によると「3匹のポケモンが塔と共に焼かれて死んでしまった」らしく、「虹色に輝くポケモンによってエンテイ・ライコウ・スイクンとして生まれ変わった」ことを語る。全てを語り終えた彼は悔しそうに肩を落とすも、その時スイクンが現れ彼を励ますかのように去っていく。ミナキも安心して静かに帰って行った。そして、帰ったあとには一枚の「にじいろのはね」が落ちていた。

第7話 「ビジョン」
マグマ団はグラードンの眠る、海底洞窟へ向かおうとしていた。それを阻止しようと、少年トレーナーが侵入する。ボスのマツブサは女性幹部のカガリに「お前はここにいて、あいつを足止めしろ」と命令する。一人残されたカガリは「ビジョンが成功する」と思いながら想像する。その想像にはゲンシグラードンが目覚め、マツブサ達に攻撃をしてくる光景があった。その想像を不安がるカガリに少年トレーナーが現れ、今カガリとのバトルが始まろうとしていた。

第8話 「海底洞窟」
海底洞窟へ向かった、アクア団のボス・アオギリとその部下たち。洞窟の奥にはカイオーガがいた。アオギリは「自分の望む世界」を作ろうと「あいいろのたま」でカイオーガを目覚めさせ、カイオーガはゲンシカイオーガへとゲンシカイキし、飛び出していった。ゲンシカイオーガが飛び出すとあたりは急な嵐に見舞われ、ポケモンたちは慌てて逃げ出していた。アオギリはそれとも知らずに、高笑いをあげるも、部下のウシオから世界沈没と聞いて驚き、イズミからも「私たちの世界は消えてしまったの」と言われさらに愕然。アオギリはカイオーガにやめるよう説得するも、カイオーガは話を聞く様子もなく、アオギリ達に襲い掛かってきた。

第9話 「スクープ」
ニュースキャスターのマリとスタッフのダイが、ホウエンの宇宙センターに侵入してあるスクープを見つけ、そのデータをコピーしようとしていた。その映像には一人の少年トレーナーがメガレックウザに乗ってデオキシスと戦い、ゲットしている様子が映されていた。すっかり見とれていた二人はデータのコピーを終えて立ち去ろうとするが、この施設の管理人であるソライシ博士に見つかってしまった。マリとダイはデータコピー済みのメモリを博士に渡すふりをして油断させ、逃げ出すのだった。

第10話「森の洋館」
モミとラッキーが森の中を彷徨っていると、一軒の洋館があった。そこには一人の老紳士が二人を出迎え、彼女たちにご馳走をもてなした。しかし、そのご馳走は誰も座っていない席には豪華な分、モミとラッキーにはまるで何も載っていない皿だけ。それでも二人はただ美味しそうなご馳走だと思い、それを食べるだけだった。やがて食べ終わると老紳士は二人を寝室へ案内しようとした。ところが二人がついて行こうとすると、老紳士はいつの間にか二人の後ろに、そして再びついていこうとすると、老紳士はドロドロに溶けて消えていった。すると二人の後ろに不気味な影が迫り、逃げ出す二人はやがて追いつかれ、その影に飲み込まれてしまった。ふと目を覚ますと二人はボロボロの洋館で眠っていた。おそらく、今までの出来事はすべて夢だったようだ。そんな彼女たちの前に一枚の手紙が。手紙にはこう書いてあった。「あんな・えたいのしれ・に・を・もっていく」と。モミは手紙を読み終えると彼女たちの前に一人の少女が現れた。その少女の顔は不気味に変化し、モミとラッキーの悲鳴が森中に響き渡った……。

ポケモンジェネレーションの森の洋館はなぁ 子供の頃やったあの不気味さよ

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