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マツコ・デラックスさんが、タメ口を使えない相手は美輪明宏さんだった…理由に納得の声続々!!

マツコ・デラックスさんといえば、切り込みの激しい割には思いやりがあって魅力的な人物です。マツコ・デラックスさんは基本的にタメ口基調ですが、それでもタメ口が使えない相手が一人いるようで、それが美輪明宏さんだそうで、その理由に納得の声があがっています。

更新日: 2019年01月27日

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この記事は私がまとめました

マツコの魅力は、恐れを感じさせない容赦ない切り込みにある

日本の女装タレント、コラムニスト、エッセイスト。1972年10月26日、千葉県生まれ。

マツコ・デラックスをテレビで見ない日はない。どのテレビ局からも引っ張りだこの彼女は、自身を「電波芸者」と名乗り、「アタシの人生は旧時代のメディアと一緒に没落していく」とまで言ってのける。

テレビが自分の「居場所」を作ってくれたことへの恩義から、マツコはテレビに協力できる力が自分にある限りは協力したいと考えており、テレビをいかに盛り上げるか持論も展開している。

改めてこの「マツコ・デラックス」さんの存在というものを考える場合、人的な交換が利かないことが魅力の一つとして挙げられるでしょう。

マツコ・デラックスさんのメディアの中での発言を聞いていると、まかり間違っても自分の立場が危うくなるような「コメントとしての痛さ」を見ている人に感じさせるようなコメントはしないですし、さらに今から自分が成り上がってやろうという野心も見えず

とにかく人や企業におもねることなく、基本的に嘘は言わなそうだというある意味誠実さを見ている側に感じさせてくれるという、変なコメントの魅力を持つ方だと思います。

そんなマツコさんが、タメ口を使わない相手がいた!!

「マツコさんはウソをつかないと信じている」と言い、「全部マツコさんは本当のことを言ってくれる。

そして、「正直であることは、のちのちいろんな人の信用を生む」とし、「マツコさんはずっと信じて見てます。

「ちょっと分からないわ」と一見否定したように思えても、次の瞬間には「でも、これは分かるわね。」「これってこういうこと?」と、ゲストが訴えたい部分を理解しようという姿勢に入ります。

辛辣さにも優しさがあるのが強みです。

2019年1月23日放送のテレビ朝日系の番組『マツコ&有吉 かりそめ天国』(毎週水 23:15-24:15)にて、マツコ・デラックスが、美輪明宏にだけは「タメ口」を使うことはできないと告白していた。

一方で、マツコは年齢や立場などで相手を区別して敬語とタメ口を使わないように心がけているとし、「ドキドキしながら目上の方にもゆるやかなタメ口でいこうとしている」と明かす。

なぜなのか?

歌手で俳優の美輪明宏と、タレントのマツコ・デラックスが、26日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『梅沢富美男のズバッと聞きます!SP』(21:00~22:48)で、テレビ初共演を果たした。

現在週6日、計9本のレギュラー番組をもつ超人気者のマツコ・デラックス(42才)にも、実はそんな“共演NG大物”がいる。それは美輪明宏(79才)だ。

確かに、女装した姿で厳しい意見をズバズバ言い切る様はキャラがかぶっているとも言える。しかし、NGの理由は別にあった。
「マツコさんが美輪さんのことを大好きすぎるのが原因なんです」

「美輪さんの場合はもう直属すぎて…」との理由から丁寧に接しているようで、「あとはもう相手がどんなに偉くても、そんなにへりくだらないようにあえてしてる」と話す。

マツコたちオネエ界隈では、絶大な感謝とリスペクトをされている人物だということがわかる。

美輪だけには敬語を使うというマツコに、ネット上では「ですよね…」「美輪さんは別格だから仕方ない」と共感の声があがる。

様々な声が

僕はみんなよりがきんちょだから、普段はほとんど敬語です。使い分けとか難しくてムリw タメ口使う相手は、僕の場合ほんの一握り、相当親しいと思っていいです! マツコ、普段はあえてタメ口!唯一敬語を使う相手を明かす rbbtoday.com/article/2019/0…

外国人に対してタメ口を使うって、多分外国人を仲間みたいに受け入れたいからだと思う。だけど、芸人風の外国人タレントが多いから、ついついイジリたくなるんだろうな。#マツコ&有吉かりそめ天国

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