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今こそ見たい!嵐「相葉雅紀」のおすすめ作品

2020年一杯での活動休止を発表した「嵐」の相葉雅紀のおすすめ映画・ドラマ。『バーテンダー』、『ラストホープ』、『ようこそ、わが家へ』、『貴族探偵』、『新宿少年探偵団』、『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』、『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』。

更新日: 2019年02月11日

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aku1215さん

【ドラマ】

◆『バーテンダー』(2011)

原作:城アラキ、長友健篩
脚本:高橋ナツコ、山浦雅大、日比野正和
出演:相葉雅紀、貫地谷しほり、荒川良々、光石研、金子ノブアキ、竹中直人、津川雅彦

天才バーテンダーが傷付いた大人たちの心を究極のカクテルで癒していく姿を綴ったドラマ。雑誌記者の美和は、かつて天才と謳われたバーテンダー・溜の行方を突き止めるが…。

バーテンダーの相葉ちゃんが素晴らしくイケメてて今すごくはまってる。特に肘ドン。かっこいい…♡#相葉雅紀 #バーテンダー #相葉さんまじかっこいいから #vineで相葉雅紀を共有しよう vine.co/v/iFPzimWUwid

◆『ラストホープ』(2013)

脚本:浜田秀哉
出演:相葉雅紀、多部未華子、田辺誠一、小池栄子、北村有起哉、平田満、髙嶋政宏、小日向文世

先端医療現場を舞台にしたメディカルサスペンスエンタテインメント。専門性の異なる医師により結成された医療チーム所属のメンバーが、重篤な患者の最後の砦となるべく医者の使命と医療の限界に悩み、成長していく姿を描く。

フジテレビ批評 市川森一脚本賞授賞式。「ラストホープは嵐の相葉雅紀さんが初めてフジテレビ系連続ドラマの主役を務めたことでも話題になった医療ドラマ。この脚本は多彩な人物の表現力と巧みな構成力があると評価」 twitpic.com/e1h9u0

相葉さん主演ドラマだと、影薄い扱いされがちだけどラストホープが案外好きでした 飄々とした明るさの裏に暗い秘密を隠す医師相葉雅紀、それぞれ悲しみと傷を抱えながらも仮面を被って最新医療を志すチームメイトたち そして謎解きの鍵を握る高橋一生 Ken Arai氏のサントラもツボだった

◆『ようこそ、わが家へ』(2015)

原作:池井戸潤
脚本:黒岩勉
出演:相葉雅紀、沢尻エリカ、有村架純、眞島秀和、堀内敬子、南果歩、寺尾聰、市川猿之助

池井戸潤の同名人気小説を相葉雅紀主演でTVドラマ化したサスペンス。倉田健太は小心で臆病な性格。ある日、駅で割り込み男を注意した健太は、乗り継いだバスでその男が一緒だと気付く。恐怖心が膨らんだ健太は男をまくが…。

ようこそ、わが家へ('15)フジ系/月9 脚本:黒岩勉 演出:中江功、谷村政樹、相沢秀幸 出演:相葉雅紀、沢尻エリカ、有村架純ほか ♪青空の下、キミのとなり 相葉くん演じる頼りないけど家族の為にストーカーに立ち向かう役柄がハマってて良かった。犯人予想も楽しい。 池井戸作品 pic.twitter.com/TJvbNvPBRt

最終回本当によかったぁ 最後まで倉田健太かっこ良すぎ でも最後怖すぎた そして続編ありそうな予感 まだまだまだ倉田家の 今後が気になりすぎるので 本気で続編希望です #ようこそわが家へ #相葉雅紀 ※拾い画 pic.twitter.com/KvxcaF2Yuo

◆『貴族探偵』(2017)

原作:麻耶雄嵩
脚本:黒岩勉
出演:相葉雅紀、武井咲、生瀬勝久、松重豊

相葉雅紀主演によるミステリードラマ。上流階級の出らしいということ以外、本名、職業、年齢などすべてが謎の紳士・貴族探偵。彼は不可解な事件現場に赴き、解決に導くのだが、推理は運転手やメイドらに任せきりにしか見えず…。

予習した事が覆された時のドキドキ! これが改変なのか!面白かった! にしても!バックハグの威力が...強烈すぎる(:.;゜;Д;゜;.:)ハァハァ こんなのに全くもって慣れてない葉担 そこだけリピ ぎゅっと力が入ってるのがわかるところがヽ(;▽;)ノ #貴族探偵 #相葉雅紀 pic.twitter.com/jFCgiPPi2Z

「貴族探偵」面白かった。ミステリ部分は麻耶さんだから保証付きだけどドラマとしても適度にコミカルで飽きさせないテンポだった。相葉雅紀は天然のお坊ちゃんって感じで原作とは違うけど悪くない。 #貴族探偵

【映画】

◆『新宿少年探偵団』(1998)

監督:淵井正文
脚本:尾張元
原作:太田忠司
出演:相葉雅紀、松本潤、横山裕、深田恭子、加藤あい、酒井彩名

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