1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

アズムンWiki荒れに長友イエロー…日本圧勝の裏で起こった珍事

乱闘騒ぎを起こした相手エースアズムンのWiki荒れになぜか長友がイエローを食らった終盤は置いといて、日本代表勝利おめでとうございます!決勝が楽しみです。

更新日: 2019年01月29日

6 お気に入り 44809 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

・日本代表が3-0でイランに快勝決勝へ駒を進めた

日本はイランを3―0で下し、優勝した2011年以来2大会ぶりに決勝に進出した。

日本はさらに後半22分、南野のクロスが相手DFの手に当たりPKを得ると、キッカーを務めた大迫が冷静にゴール右へ流し込み、追加点を奪取。

アディショナルタイムにはMF原口元気(ハノーファー)もゴールを奪い、ここまで5試合で12得点無失点と圧倒的な力を誇示してきたイランを3-0で撃破してみせた。

・南野拓実の隙を突いた得点が海外の注目を集めた

0-0で迎えた56分、均衡を破ったのは日本だった。南野拓実が転倒した際にイランの選手たちはレフェリーに詰め寄って足が止まると、起き上がった南野がボールに追いついてクロス。

これを大迫勇也がヘディングで決めて、試合が動いている。

イランに今大会初失点を突き付ける一撃に、衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「一体何が起こったんだ!? 南野は倒されたが、アピールはしなかった。その一方でイランの守備陣はレフェリーに抗議していた。

日本の背番号9は起き上がると、ボールを供給し、大迫のゴールを演出した」と公式ツイッターに投稿し、一連の流れを紹介している。

・一方Twitterで話題になったのは?

イランの10番のウィキペディアが荒れててウケる。 にしても態度もビンタも酷かった。 アズムン、イケメンだけどな。 pic.twitter.com/5QAu7Qq0Uc

アズムンではなく、イランの20番でした。 名前でトレンド入りしないあたりww pic.twitter.com/vFjpOfpeLl

ウィキペディア アズムンの欄 編集早ww 皮肉にも自身の実力のなさを露呈 pic.twitter.com/M0elg6P4GW

・そう、あわや乱闘騒ぎに

日本が3-0とリードして迎えた終了間際、相手のエースFWがMF柴崎岳(ヘタフェ)の顔面に張り手したのをきっかけに、両軍が入り乱れる乱闘騒動へと発展

これを間近で見ていたMF南野拓実が詰め寄ろうとしたところでDF吉田麻也が間に入り、チームメイトをアズムンから引き離した。

吉田自身、「彼のやったことは退場に値する」と怒りをあらわにして抗議したが、「うちの選手がレッドカードをもらって決勝に出られないのが一番損する。それだけは阻止したかった」と、懸命に事態を収束させた。

・その後なぜか長友がイエローカード

主審の目の前で繰り広げられた行動に、ネット上では「アズムンはレッドだろ」「なぜ長友にイエロー?」といった疑問の声が噴出。

・長友のイエローについてTwitterでは

1 2