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最近は動物保護…『ローラ』の政治・社会貢献への発言に賛否両論の声

昨年ごろからローラさんの政治的、社会貢献に関する発言に対して様々な意見があがっています。

更新日: 2019年01月29日

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ラガモさん

芸能人からファンに呼びかけられる現代

おいしいご飯の写真を紹介したり、ドラマの宣伝をしたりするだけではなくて、ニュースにコメントすることも増えるはずだ。

昨年ごろから、社会貢献や政治的な発言も目立つようになった

ローラのインスタグラムのフォロワーは520万人以上で、国内の芸能人ではお笑いタレントの渡辺直美に次ぐ人数。

昨年末には、辺野古の埋め立て問題について

沖縄県名護市辺野古の埋め立て問題について、反対署名を呼びかける文言をインスタグラムに投稿。

「みんなで沖縄をまもろう!たくさんの人のサインが必要なんだ」と、普天間飛行場の移設工事の中止を求める署名を、520万人のフォロワーに呼び掛けたローラ。

地球をまもるために、ユニセフに寄付をしたことも報告

instagram.com/p/BmXUgpmBQzL/ 今回UNICEFのイベントに参加しました。わたしはいま頭の中が子供達や動物の幸せと地球をまもることでいっぱいです。それと調べるほど許せないこともたくさんあり、悲しい気持ちになります。リスクがあっても嘘のない、人にとっても地球にとっても幸せが続くことに精一杯力を注 pic.twitter.com/orEtVzhzcM

モデルでタレントのローラが12日、自身のInstagramにて、UNICEF(ユニセフ)のイベントに参加したことを報告。

「まだまだ足りないです。何をするために生きているか何をしないといけないか冷静に考えて自分の感情を信じて生きて行こうと思います」とつづった。

動物保護を求める投稿続くローラ

モデルのローラ(28)が25日、インスタグラムを更新し、サイの親子の写真を投稿。

投稿が24時間で消える「ストーリー」機能を使ってアピールした。

サイはゾウ以上に密猟が横行し、個体数が激減。

もともと警戒心も強いがゆえに、サファリで観光客が目標にする「ビッグ5(ファイブ)」のうち最も遭遇することが難しく、絶滅が危惧されている。

モデルのローラが10日、Instagramを更新。ゾウの密猟と象牙製品の流通禁止を訴えました。

〈いまは密猟によってゾウの数がすごく減ってきているんだ。どうか象牙製品を買う人がすくなくなりますように〉と呼びかけている。

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