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【DS】おもしろい!おすすめできる良シナリオの神ゲームを紹介

おすすめできる良シナリオのゲームを紹介。神ゲー、バカゲー。隠れた名作。

更新日: 2019年05月16日

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この記事は私がまとめました

暇人3さん

theresia -テレジア- Dear Emile

概要

主人公となるキャラクターは、記憶を失い、閉ざされた施設にて目を覚まし、その中に設置された様々なトラップを回避しつつ、アイテムを駆使しながら脱出を試みるというシステム。基本的に敵キャラクターが出てくるということはなく、ダメージ源となるものはトラップのみである。
各所にあるアイテムや器材を「見る」、「触る」などの行動により、謎を解いていく。
施設の奥に進むためには、トラップが仕掛けられている可能性のある家具や媒体に触れたり調査することにより謎を解くため、プレイヤーは自ら危険にさらされなければならないという恐怖を味わうこととなる。

主人公にはライフケージが設定されており、0になればその時点でゲームオーバーとなる。
部屋の移動は基本的にマップに表示されるアイコンを選択したり、ドアや床の吹きぬけを調べて移動する。「-Dear Emlie-」では機能の向上により、十字キーや画面をタッチすることにより、マップ上をプレイヤーが自由に動くことができる。
トラップによっていかにダメージを受けることなく、脱出できるかというのが目標である。
また、「-Dear Lizst-」のみ、「達成率」というものが設定されている。イベントの発生やアイテムの取得によってこの「達成率」が増えていくので、最短ルートで物語を進めるだけでなく、全てのイベント、アイテムを取得して達成率を最大にするというやりこみ要素も加えられている。(「-Dear Emlie-」では廃止)
脱出系のゲームとしては珍しく、ストーリー性にも富んだ内容となっている。

本日のおすすめはニンテンドーDSより発売されたテレジアです! ダーク、ホラー要素を含んだ脱出系ゲームです。私は世界観が本当に大好きで何度もプレイしました✨謎解きや美しいビジュアル、BGM等魅力たっぷりです!140字では説明足りないくらい大好きな作品です! #おじゃま館オススメ365選 pic.twitter.com/NYpUAQG2JE

ゴーストトリック

ストーリー

気が付いた時、「私」(シセル)は既に死んでいた。目の前には見知らぬ女性(リンネ)。そして、彼女の命を狙うコロシヤ。死んでいるが故に彼女が殺されるまで何も出来なかった「私」の前に現れた「クネリ」と名乗る電気スタンド。彼の口から「私」が特別な存在である事、「死者のチカラ」と言う不思議な能力を持っている事が語られる。「クネリ」から「死者のチカラ」の使い方を教わった「私」は、「クネリ」に導かれるまま時間を飛び越え過去の物を動かし見知らぬ女性の死の運命を逆転させる事に成功する。

「私」は誰なのか、「私」は誰に殺されたのか、そして、「私」は何故殺されたのか……。「クネリ」は告げる。「死者のタマシイが現世に留まれるのは夜明けまで」と……。タイムリミットは1日。「私」は自身を取り巻く全ての謎を解く為「死者の力」を使い1日限りの旅に出る。

ゴーストトリックやりたい ソノ死ヨリ4分前の曲めっちゃすき

ラストウィンドウ 真夜中の約束

ストーリー

1980年12月18日、ロサンゼルス。あまりにも怠慢な勤務態度のため、エドからクビを言い渡されてしまったカイル。失意のまま住んでいる「ケイプウェスト・アパートメント」に戻ると、アパートが取り壊されるため今月中に立ち退かなければならないことを知らされる。さらなる不運に打ちのめされたカイルが自分の部屋に戻ると、探し物のオーダーの手紙が届いていた。依頼品は25年前になくなったレッドスター。調べるうちに、13年前に起きた殺人事件と、25年前に死んだカイルの父親の謎に深く関わっていく。

ウィッシュルームの続編です。


制作元が潰れてしまったため、
今後のシリーズ展開が望めなくなりました。残念です。

①「ラストウィンドウ~真夜中の約束~」から、Promis(music box ver.)。 色んな人の事情が絡み合って謎を紐解いていくゲームの中でのこのオルゴールアレンジ曲。言葉で感想を書くと貧相になりそうなので割愛。とても好き。個人的にスティーブは憎めない好きさがある…w youtu.be/dgRz9aRpHCo

ラストウィンドウが1980年の話なので、俺3歳か。カイル・ハイドは34歳。続編やりたかったなぁ。。ブラッドリーとの決着とか。カイルはレイチェルと共謀したミラとくっつく予感。

花と太陽と雨と 終わらない楽園

ストーリーがいいというよりも
世界観がいいゲームです。

ストーリー

主人公であるモンド・スミオはロスパス島と呼ばれる南海の孤島唯一のホテルの支配人エド・マカリスターの依頼で、テロリストが隠したという爆弾を探してほしいという依頼を受ける。
愛車に乗ってホテルに到着したスミオは、観光案内パンフレットを手渡されながらエドから島の名の由来を聞く。
島の名前の由来は「ロスト・パスト」―過去を失った島。その名が示すように、島では奇妙な現象が起こり始める。
幾度となく繰り返される一日、夢に出るピンクのワニを連れた少女、そして徐々に明かされる島の秘密…
そしてそんな中出会う様々な人の願いを聞き届けつつ、モンドは少しずつ爆弾が仕掛けられているという空港に近づいてゆく―

精神的前作の、
シルバー事件をプレイしないと
ストーリーが把握できず
楽しめないかもしれません。

意味不明なものばかりだが大好きだった須田剛一のゲーム 「花と太陽と雨と」は癒しだったなー

好きなゲームは サイレン キラー7 花と太陽と雨と

花と太陽と雨となんだよなァーーーーーーーーー 私の好みの8割は花と太陽と雨とでできてる

25区をプレイし終わっている今の状態でちゃんと花と太陽と雨とをもう一回プレイしたいとは常々思っているんだけど、やっぱりPS2を引っ張り出してきて接続するのが面倒くさくてなかなかできない(のでPCとかに移植してくれませんか)(強欲)

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