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この記事は私がまとめました

Cocochanさん

家を持たないアドレスホッパー

定住する家を持たない、多拠点生活をするといった
“住み方改革”がミレニアル世代に広がっている。

働く場所が自由になり、家賃や公共料金を払ってまで
一定箇所に定住する必要がなくなったことが背景

▼めざましテレビでアドレスホッパーを特集

インタビューすると認知度はほぼ無し

アドレスホッパーの男性 仕事が忙しく家に帰れないので、家を捨てた生活に

特別な荷物は実家に置いてあり、必要なときは取りに行く

仕事が終わった場所に近い、次の日の仕事場に近い場所で宿泊

会社の住所が記載された身分証明書を提示

アドレスホッパーになって月18000円安くなった

アドレスホッパーの女性 2日に1回は自炊

仕事場はコワーキングスペース、使わないものは収納サービスを利用

アドレスホッパーになって月47000円安くなった(先月は友人の家に2泊、無料宿泊施設16泊)

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