1. まとめトップ

『ダンボ』キャストまとめ《ディズニー映画》

1941年に公開されたディズニーのアニメ映画『ダンボ』の実写映画。2019年公開のディズニー映画『ダンボ』(Dumbo)のキャストをご紹介。

更新日: 2019年04月17日

1 お気に入り 1131 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

kohanu000729さん

ホルト・ファリア

「守ってみせる、ダンボの想いを」

サーカスの元看板スター。最愛の妻を亡くし、自身も戦場で片手を失った。「キミの耳は素敵だよ」とダンボを励まし彼が飛べることを発見する子ども達と共に、ダンボと母象を救うため奔走する"味方“。ダンボの運命の鍵を握るキーマン。

(Colin James Farrell)

・1976年5月31日生まれ
・アイルランド人俳優
・2003年『ピープル』誌の選ぶ「最も美しい男50人」に選ばれた。

■主な出演作品
・2002『マイノリティ・リポート』
・2003『フォーン・ブース』
・2008『ヒットマンズ・レクイエム』
・2013『ウォルト・ディズニーの約束』
・2015『ロブスター』
・2016『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』

V.A.ヴァンディヴァー

「空飛ぶ象で、大儲けしよう」

ニューヨークの巨⼤テーマパーク”ドリームランド“を経営しているやり⼿の起業家。
空飛ぶ象ダンボに目を付け、ダンボをスターにするべく奔走する起業家。

(Michael Keaton)

・1951年9月5日生まれ
・アメリカの俳優
・声優としても活躍
・初代バットマンとして有名
 (その時の監督もティム・バートン)

■主な出演作品
・1982『ラブ IN ニューヨーク』
・1988『ビートルジュース』
・1989『バットマン』
・2006『カーズ』(吹き替え)
・2010『トイ・ストーリー3』(吹き替え)
・2014『バードマン』
・2017『スパイダーマン:ホームカミング』

マックス・メディチ

「珍しいショーがはじまるぞ!」

ダンボやホルトが所属するサーカス団の団長。戦場から帰ってきた元スターのホルトに、サーカス団の厄介者となっていた子象ダンボの世話役を命じる。

(Danny DeVito)

・1944年11月17日生まれ
・アメリカの俳優、映画監督、プロデューサー
・女優のリー・パールマンと結婚
・『バットマン リターンズ』でティム・バートン監督と仕事経験を持つ

■出演作品
・1992『バットマン リターンズ』
・1997『ヘラクレス』(吹き替え)
・2003『ビッグ・フィッシュ』
・2006『素敵な人生のはじめ方』

コレット・マーチャント

「飛ぶのよ、ダンボ ― ママのために」

ヴァンデヴァーが経営する “ドリームランド”の看板スターで空中ブランコの女王。ダンボやホルトの味方となって協力してくれる存在。

(Eva Gaëlle Green)

・1980年7月5日生まれ
・フランスの女優
・父親は歯科医
・母親は女優のマルレーヌ・ジョベール
・歌手のエルザ・ランギーニは従姉妹
・女優のマリカ・グリーンは伯母
・父方の曽祖父は作曲家ポール・ル・フレム

■出演作品
・2003『ドリーマーズ』
・2006『007 カジノ・ロワイヤル』
・2007『ライラの冒険 黄金の羅針盤』
・2012『ダーク・シャドウ』
・2016『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』

ミリー・ファリア

ホルトの娘。ホルトを⼿伝って、ダンボを世話する。

(nico parker)

・2004年12月生まれ
・母は女優のタンディ・ニュートン
・父は脚本家のオル・パーカー
・本作品が初メインキャストとして出演の長編映画

ジョー・ファリア

ホルトの息⼦。姉のミリーと共にダンボを世話する。

(finley hobbins)

・イギリスの俳優
・本作品が初メインキャストとして出演の長編映画

1